まきゅ、秘密のアジト。 -942ページ目

銀行

そんなこんなで

父と銀行へ行ってきた



もちろん父は老眼

なので字を書くのが

億劫なのである。



だから私が用紙に

日付・口座番号

氏名・引出し金額を

記入するのだが・・



印鑑を押すのに

朱肉の蓋に

手を伸ばすと

蓋にシール・・・


そこには




本当にご子息ですか


本当にお孫さんですか



と書いてありましたあせる



銀行グッジョブだね


グッ!! ( ̄ε ̄〃)b




しかし、だ・・


私は詐欺ではないが


父を連れて銀行に行き

父を言いくるめて

お金をせびってる娘


のように自分が思えて

とってもイヤな気持ち



こんな会社にいる

自分が悪いんだ



早く小説家に

ならなくてはいかん


(ノ∇≦*) キャハッッッッ♪