まきゅ、秘密のアジト。 -2660ページ目

思い出(笑)


仲良くしてもらってる

ブロガーさんが

育児の事を綴っていて

自分の事を思い出したんだ


私は子供がいないから

育児についての記事には

コメントはしないんだけどσ(^_^;)


子供がいないってことで

私はいつまでも子供の立場だ


親の立場にはなれないし

そしてこれからもなるつもりはない


幼少時代の反抗期は

親にからかわれて

流された気がするプププッ



母:『お父さん、この子

   また反抗してる~』


父:『お前反抗期か?(笑)』


私:『ハンコーキって何?』


父:『ハンコー押すこと』


私:『?????』


こうして茶化されて過ぎた


ぶっちゃけ・・


かまわれてなかったのか?


母親はいつも叱り役


父親は仲裁役


ふくれっ面のアタシを父は

いつも笑わせようとしてくれた


ひとりっこで

甘やかされた部分はあるけど

父も母も物を買い与えて

機嫌をとることはしなかったな


普段起こらない父親が

怒った時はそりゃ怖かった


1度だけ父親に

手をあげられたことがある


父は覚えているだろうか?(笑)



幼少時代のアタシは

とてもいい子だった

反抗期だってたいしたことない

親にとってはラクだった分


思春期の反抗期というか

反発期は大変で両親は

大どんでん返しをくらうこととなった汗


どんなに詫びても

未だに許されていませんnamida☆☆