まきゅ、秘密のアジト。 -1654ページ目

ダークな話し


こんばんみ

寝る前にエロ 話
ではなくてスマンが汗

私がいつもバスを
降りるターミナルに
浮浪者(たぶん)が
いるのね

おじさん。

わりと小綺麗なの。

時々カップ麺とか
食べてるから安心

いつもの場所にいないと
心配になるんだ


でね、今日(昨日)は
そのオジサンがいる
場所の近くに
スゴクへんてこりんな
格好をしたオバサンいた
歩き出して私を
追い越して
エスカレーターにのり
私の前にきたの

湿度が高いせいか
スゴイ臭いがするの汗

エスカレーターを
上がった先には
オジサンがいた
(゜∀゜;ノ)ノ

どうやらカップルだ

そのふたりをお風呂温泉
に入れてあげたい
って思った私は

なんてお人好しなんだ
って自分で思った(笑)

公衆浴場には
行けないだろうから
5千円もあれば
ラブホで風呂くらい
入れるだろう‥
とかリアルに考えた

私もリアルにアホ

どうしてそんな生活に
なっちゃったんだろ?
って色々想像した

ラクな方に自ら
流れたのかもしれないし

そうなるしか
なかったのかもしれない

食べ物持ってたし
私が心配する程じゃ
ないんだろうと
冷静に我に返った

自分に甘く生きちゃ
ダメだなぁ~って
そう思ったんだ