まきゅ、秘密のアジト。 -1151ページ目

4時間ランチ ③

こんばんは三日月


落ちてたおかげで
随分あいてしまった(笑)

そう‥
4時間ランチの日、
ランチの前に落ちた
(^w^)

Yちゃんとランチして
その時は少しは
気は紛れてた(笑)


で、ボスやKとの
色々を話して私は
こっぴどく叱られた
わけなんだけど‥汗


だから‥今回の
片想いの件で今まさに
凹んでる真っ最中とは
さすがに言えず


私はYちゃんに

『もう恋愛は
二度としない!!

と宣言した(笑)


Yちゃんは

『女としてはまだ
これからじゃん』

って言ってたけど(笑)


私はもうおしまい(笑)


Yちゃんは私に

『波乱万丈だね~
恋愛本を書きなよ~』

って言った(^w^)


私は小説家になりたい

なんてYちゃんには
言ってないから
ビックリした(*^o^*)


私は恥ずかしかったが
思い切ってYちゃんに

“小説家になりたいの”

って打ち明けた


私が前にいた会社は
ある程度、有名で
Yちゃんも知っている。

そこで徹夜しながら
CM作ってた事とか
その時の苦労話もした


Yちゃんは

『その話ししてる時
まき、キラキラしてる』

そう言ったんだ。


恋愛話しは
ボロボロだけど(笑)

私はやっぱり‥
愛だの恋だの
一生懸命頑張っても
どうにもならない事に
精神すり減らすより

職業を大事にしよう

そう思った(笑)


そう思った矢先‥

女として
このまま

っていうのも
マズイよね汗

ってことにもなった

ど~すりゃいいのショック!