AndroidでFXトレードアプリが「DMM FX 」からリリースされました。国内スマートフォン人気機種のひとつであるソニー・エリクソンの「Xperia」やSoftBank「HTC Desire」に対応しており、今後、サムスンの「GALAXY S(ギャラクシーS)」にも対応しているスグレモノです。気になる機能はFXで肝心な為替通貨ペアのリアルタイムレートや充実のテクニカル分析搭載チャートも搭載しており、マーケットニュースヘッドライン(GI24)や主要国経済指標発表スケジュール元確認できます。もちろん、自分の持っているDMM FX・CFD取引口座状況の確認も可能です。
調査対象は価格.com ID 登録ユーザーの1万360人。

調査の結果、「スマートフォンのみを持っている」というユーザーが16.3%、「普通の携帯電話とスマートフォンを持っている」というユーザーが13.0%で、合計すると全体の3割弱となる29.3%がスマートフォン所有者ということになった。2009年9月に発表した同様の調査に比べ、スマートフォン所有率は7.8ポイント増加した。
4分の1程度人がここ数か月(2010年9~12月)でスマートフォンを使い始めたことになるが、これは、ちょうど2010年後半の、NTT ドコモや au のスマートフォン本格化の時期と一致する、と同社では分析している。

いよいよ、スマートフォンが定番化してきましたね。今後もこの傾向は続くと思いますが、どんどん新しいスマートフォンが出てくるので何を購入したらいいか迷ってしまいそうです。
今年7月24日に地上波テレビがデジタル放送に完全移行することにともなって、地上アナログ放送波による番組の放送終了時期を民放各局は、 移行期間を設けず、止まる同日正午まで番組を放送する方針を発表しました。

地デジ完全移行後のアナログ対応テレビは「砂嵐」のような画面しか映らないため、この画面のイメージを1月中にも告知番組で繰り返し流し始め、 混乱を防ぐみたいです。

現在、テレビ局はアナログ用とデジタル用の内容的には同じ番組を流しています。地デジ化を伝える「お知らせ文」を画面に表示するなど3週間余りの移行期間を設けるようです。
「コミケ」の愛称でも親しまれる日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット79」が29日から、東京ビッグサイトで開幕しました。コミケは大晦日の31日まで実施されています。2010年も残り少ない中、朝早くから多くの人が列を作り、来場者は目当ての同人誌を求めて人気サークルに並んだり、企業ブースにある限定グッズを目当てに押しかけ、昨年冬より1万人多い16万人が来場したそうです。

相変わらずの人気ですね。さすが日本の文化です。
ニワンゴは、展開している動画投稿サイト「ニコニコ動画(原宿)」の「ニコニコ生放送」において、2011年1月2日~3日の2日間に渡り、アニメ「らき☆すた」と「化物語」全話を、一挙に無料配信することを決定しました。

無料配信は、1月2日14時から開始。「らき☆すた」のテレビ放送版全24話、及びOVA版1話も一挙配信するそうです。続いて、「化物語」の配信は1月3日の18時30分から開始予定。全15話が一挙配信されます。どちらの作品でも、タイムシフト機能が利用可能とのことです。


少し前の作品になりますが、もう一度一から見るのも楽しそうですね。