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Bluesky under moon

日々のできごとや、
映画・ゲーム・小説・漫画・アニメ・旅行等の
レビューや感想を綴っています。

昨日、沿道を歩いていた時のこと。
道路の水溜りの横を通り過ぎようとした瞬間、
ワゴン車が横を通り過ぎ、水溜りの水がひっかかり、びしゃってことに…∑(-x-;)
若干かちんってくるも、多分ワゴンも悪意持ってかけてきたわけじゃない、
土佐犬に噛まれたようなものと思えば。。。 と、偽善的なことを考えてやり過ごすことに。

この「偽善」という言葉、ハガレンで「やらない善よりやる偽善」ってことを聞いて、
私の中では結構好意的に捉えております。
けど、ただ「やらない人より、まだやったほうが良いだろう~」ってことで使われるのは、
ちょっと違うのではと思ってしまいます。
言ってることは似通っているのですが、気持ちの問題ですかね。。。



さて、「偽」といえば、偽物語の話。(よし!上手く繋げれたwww)
第8話まで見ました。
キャスト少ないですね(^▽^;)
  
  キャスト
阿良々木 暦
阿良々木 火憐
阿良々木 月火

キャスト3名∑(゚Д゚)

8話の部分は、小説読んだ時、アニメ化はできなさそうだなぁって思ったのですが、
(妹の土下座を足蹴にしたり、歯磨きとか・・・)
やりおったですたい。。。
けど、今回も特にストーリーは進んでいないのは、西尾さんクオリティ♪
肝心のストーリー部分は、ほとんど忘れているので、続きが楽しみです←オイ


Bluesky under moon-千枚通し
千枚通しビックリマーク
2月18日・19日の1泊2日で、群馬は草津温泉に行ってきました(^O^)/

贅沢空間から日常に戻るのに数日のリハビリが必要になるほど、
旅館は、甘美で素敵空間でした(^∇^)
約束の地は群馬にあったのかもしれません←

18日早朝、やっぱり電車を一本乗り遅れてしまい、
「電車なう」と、遅れることを報告しつつ上野駅に行きました(^▽^;)

そこから2時間半程、特急列車に揺られながら北北西に進路を取れの如く、長野原草津口駅を目指します。
Bluesky under moon-草津駅
雪がじゃんじゃん降っていると予想したのですが、意外に晴天でした。
そこから温泉街行きのバスで30分ほどかけて草津BTへ。
坂をどんどん上って行くにつれて白い景色が増えていき、遂には雪もちらほらと(・∀・)/


目的地に着いて、バスから降り立った瞬間、まず思ったことが「寒すぎるっ!!」
―――速攻待合室に非難しましたww
後から知ったのですが、草津は標高1200mくらいあるとのこと。
夏でも涼しく、もちろん冬も絶賛氷点下の地域は、
標高の低いところで暮らしてきた私たちにとっては、まさに別世界。
吹雪いてらっしゃるよ・・・(=◇=;)

まず、草津のトレードマーク(であるであろう)湯畑を見に行きました(^O^)/
Bluesky under moon-湯畑1
吹雪と湯気で上手く撮れなかったので、二日目の写真ですwww
硫黄臭・湯気が立ち込め、なんとも温泉街な雰囲気を醸し出してくれましたヾ(=^▽^=)ノ


Bluesky under moon-湯畑2
水の色も不思議な色で、素敵でした星


私達の中で仏閣巡りが恒例となりつつあるので、白根神社に行って参りましたw
Bluesky under moon-白根神社



お昼は蕎麦で有名な『三國屋』というお店へ!
Bluesky under moon-三國屋
蕎麦はもちろん、天麩羅がサクサク、中は素材の感じのままで、
お塩で食べても、蕎麦に乗せても美味しく頂けれました(≧∇≦)ノ♪
 出る頃にはメッチャ人が並んでいて、中々の人気店のようです。

続いて西へ歩を進めていき、「西の川原公園」に到着。
Bluesky under moon-西の原公園
川のように流れている水に湯気が・・・
そう、温泉が普通に流れております\(>ω<)
岩場だらけで荒涼とした公園の中、こぽこぽと温泉が湧き出ていたり、仏像が所々立っていたり、
はたまたライフストリームのように淡い緑色の川が流れていて不思議な風景でしたww

Bluesky under moon-鬼の相撲場所
少しのぼっていき、「鬼の相撲場」に到着。
誰も来ていないのか踏み荒らされた後も無く、まっさらな雪景色☆
嬉しくなって近づいたら膝下までずぼって雪にはまり、
靴下が濡れてしまい、多少後悔しました∑(-x-;)


草津周辺を見終わって、送迎バスに乗り込み本日泊まることになる『季の庭』に到着!
Bluesky under moon-季の庭
ここ数年にできたところなので、すっごい綺麗ですo(^▽^)o

Bluesky under moon-内装
外装も素敵でしたが、内装も清潔で素敵でした。
なんと言っても、廊下全てが畳ですよビックリマーク
外国人が日本で始めて泊まった宿がここだったら、きっと勘違いしちゃいますw
ロビーには雛人形が置かれていて、天井も高くおお~って思います。

Bluesky under moon-庭
庭を一周するように作られていて、自慢の庭も素敵ですビックリマーク

私達の中では、かなり奮発してこの宿を選んだのですが・・・
もう、本当~~に最高でした(≧∇≦)ノ♪

ローズマリー推しなのか、宿の至るところで嫌味ないローズマリーの香りが漂ってきていますし、
枕の貸し出しというものがあって、好きなだけ好きな枕を貸し出してもらえます。
私は王様の抱き枕(笑)と、腰枕とテンピュールの枕をチョイス。
更に夕方頃には小腹を満たすため、お饅頭と味噌田楽が無料で食べれて、
夜にはお夜食でラーメンも食べれます。(流石に食べれなかったですが。。。)
部屋は大きくて、専用露天風呂(これは流石に小さいですが)やコーヒーミルがあるし、
トイレの便器はボタン一つでアゲサゲが自動ですし、
テレビは世界の亀山モデルが居間と寝室に2台ありますし、
ベットふかふかだし、浴衣は無料でしかも種類が豊富ですし、
貸し切り露天風呂も空いていれば無料でOK。

結論、ここ住める。
というか、住みたいですo(*≧д≦)o″))


部屋で、UNOと大富豪で白熱した後、季の湯へ。
アメニティの揃い方は「ぱないの。」と言わざるを得なく、
ぬる湯→檜風呂→露天風呂→岩風呂→岩盤風呂→あつ湯「我堪能せり!」でした。
お肌のすべすべ具合がヤバイですw

ヤバイといえば、夕食もヤバく、
Bluesky under moon-前菜
旬の盆からの8つのお皿が運ばれ素晴らしかったです。
お高い料理は合わない食べ物もありそうなのですが、何一つ残すことなく完食できました(^O^)/

Bluesky under moon-品書き
お品書きもオサレで品があります。


Bluesky under moon-心ばかり
更に料理長からの心ばかりの品があり、
好きなものを選んで食せるというもの。
料理長の心は全て受け入れる!と思いましたので全部を選択。
くそ~、こうなるんだったら、お昼頃の自分にDメールを送って、
昼食は軽めにするんだといってやりたいo(*≧д≦)o″))
「料理長心ばかり軽めに」
・・・こんなメールきてもなんのことか分からないですね(笑)


食べた後は、貸し切り露天風呂を堪能して、もう一つの古の湯に浸かりにいき、リラックスタイム!
風呂上りにフロントに湯釜への行き方を聞いたところ、冬季期間は封鎖されて湯釜にいけないとのこと∑(゚Д゚)
「国道292号線が封鎖されていて、湯釜に行けません。 室井さん!!」

考えた末、この素敵空間を延長しようって事になり、
11時チェックアウトを2時間延長して1時チェックアウトに変更。

部屋に戻ってからはスマステーションを見ながら大富豪をさらに白熱。
皆驚くぐらいハマって、一人に長く政権を持たせないよう同盟を組んだり貧困層の下克上で
入れ替わり立ち代わり身分が変わっていき面白かったです(*≧▽≦)bb



2日目も朝はすっきり。
目覚めが良いのも、この旅館の効果なのかしらん?って思ってしまう。
今なら箸が転がっても季の庭のせいと思ってしまいます(良い意味で!)

まず朝食を食べに食事部屋に。
Bluesky under moon-朝食
朝に食べる量じゃない…(^▽^;)
普段なら左の丸い盆だけでも十分なのに、なんとも豪勢。。。


部屋に戻ったら、部屋に備え付けの露天風呂に入ったのですが、やっぱり寒い(((゜д゜;)))
6階最上階の為、景色は良いのですが、冷たい風が容赦なく吹いてきて、10分くらいの行水でした(^▽^;)
ラストにまたお風呂に行ったのですが、
他の宿泊客はチェックアウト済みの為、貸し切り状態でテンションあがりましたあげぇぃ!!

この快適空間を離れたくないという気持ちが強いのですが、遂にチェックアウトの時間。。。
しみじみと部屋を見渡してみたら・・・部屋の有様がヒドイ、酷過ぎる。
脱ぎ散らかした浴衣や作務衣やパジャマがあり、上布団もあらぬ所に。
ちょっと見るに耐えなかったので、同じもので固めて隅っこに追いやり、小奇麗にしときました。。。

Bluesky under moon-季の庭
ちょっとお高い旅館でしたが、綺麗ですしそれに見合うサービスもあって、とっても満足ですo(^▽^)o

その後は、ぶらぶら歩いてお土産屋を見て回ったり、
ドイツのロマンチック街道の資料があって「次はドイツか!」って盛り上がったり
新雪におもっきりダイブしたり(←私だけw)して過ごしました。
(そして、体温が急激に低くなりガタブルでした←やっぱりバカ)



今回の旅行は終始まったり系でした。
湯釜に行けたらきっとアドベンチャー要素は強くなったと思うのですが(笑)
純粋なまったりも良いですね(*^▽^*)

しかし、一つ悩みがあり、
今後旅館を選ぶ際、どうしてもこの旅館と比べるであろうことが心配です。。。
素敵過ぎる弊害。。。 なんとも贅沢な悩みですね四葉2

Bluesky under moon-約束の地
約束の地ってことでFFⅦの画像を探していたら、無性にやりたくなりましたw
エアリスさんとの運命的な再会は、なんだかとっても素敵だなって☆
―――書き換えることが出来るだろうか。彼女の、その運命を。

Key作品の(恐らく)最新作、『Rewrite』
リライトと聞いて、最初綴りを「relight」と思って、なんとなく『輝きを再び…』というような意味かと思ったら
どうやら『Rewrite=書き直す』ということが由来のようです(^▽^;)
感想を書こうと途中まで記事を書いていたのに、忘れていたと言う・・・(-ω-;)ウーミュ

一週間ちょいかけて、ようやく『Rewrite』を攻略しましたよ(^O^)/
家にいる間は全てをほっぽりだして、ほぼリライト攻略をしておりました。
寝オチしながらも少しずつ、少しずつ進めて、ようやくのクリアビックリマーク
終わった当初はホント目がしぱしぱしてました~(>_<)

お話しは、
広く浅くしか友達を作らなかった天王寺瑚太郎さんが、
一念発起で高校デビューして(高2だけど)、
一生懸命頑張れることを見つけようと躍起になるなることから始まります。。。
ってのが、当たらずとも遠からずな大まかなストーリー。

最初は小鳥さんとほのぼの会話したり、吉野君いじったり、オカルト研究部に所属したりで
学校生活を青春していこうって話かと思いきや、後半一気に物語が変わってしまう、まさにひぐらし展開w
テーマは、地球環境問題のようです。 壮大ですね(^▽^;)
壮大なのでぽけ~としてしまうかもしれませんが、考えが2極に集約されて勢力化されてあるので
構図は分かり易かったです。

こたさんがこうもりと言いますか、各ルートによってどちらの勢力にもつきますので、
ガイアの意見も分からないでないところがあったり、ガーディアンの考えは人類の高慢な部分があったりと
(第一印象はすごいガーディアンよりだったのでw)
なるほどな~(←アイギス風)って思うことがありました。
曲はタイトル時のところの曲と、静流さんのテーマと、森を歩く時の葉加瀬太郎さんのような曲が好きです(^∇^)

リトバスのようなバッティングミニゲーム等がないのは残念です。。。
又、選択肢もそこまで多くないので、迷うことなくサクサク読み進めることができますが、軽快に読み進めていくと
?な部分が途中発生する恐れがありますので、斜め読みし過ぎるのは注意が必要かと。。。
あと個人的にもう一つ残念なのが、個別の√に行くと、メインキャラがほぼでなくなります。
(最たるものは朱音さん√(-ω-;)ウーミュ)
更に最終シナリオは各ヒロインキャラより江坂さん(とあるグッドジェントルメンです)
の方が出番が多いような気がしないでもないです(^▽^;)

テーマと世界設定とバトルものがちょ~と万人向けではありませんが、
小鳥さんとの会話と吉野君とのやりとりはゼヒ万人の方に見てもらいたいです(笑)

Bluesky under moon-write







ネタバレ的なことも含み感想


能力者に魔物の戦闘等の世界観は、人よって好き嫌いが分かれそうな気がしますが、私は・・・。
魔物使いというと、FFⅤのもこもこドット絵を思い浮かべてしまうので「強いのか?」と疑心しましたが、
魔物使いのバトルは、どちらかというと『喰霊』の霊獣のバトルに近くなかなか素敵でした。
篝さんが一生懸命解いていた「命の理論」はエコ推進というよりは、人類の可能性を指しているようでした。
地球を母に例えるのはなかなか奥深い気がしました。
今はさながら親のすねをかじりながら、更に無心しようとする子供のような状況なのかしらん?
「うん、自立しろ♪」ってことですね(笑)


各ルート+キャラ紹介を。

天王寺瑚太郎
本作主人公。
軽いノリで友達多そうで実は多くない。。。
高校デビューを決めてからは、町中の人にかたっぱしから話しかけ「アッミーゴ」と言って
無理に友人になろうとする剛の者。
又、どのルートでも彼女色に染まってしまう純白のおのこ。
これは別にこたさんに信念が無いからというより、ガイアやガーディアンや世界を敵にまわしても
彼女の味方でいるってのが信念にあるからと思われます。・・・良い様に解釈すれば(ボソッ)
そして江坂さんとの師弟関係は素敵です。
しかし心身に後遺症が残っていたとしても、どんだけ童顔なんだと思ってしまうこたさんであります。
どこかの西九条先生が言っていた「周りを書き換える能力」であれば尚素敵だったのですが。


吉野晴彦
咲夜やミドウといったこたさんのライバルキャラは多いですが、
それでもこたさんのライバルは問われたら吉野君になるでしょう。
結構中二病入っていますが、カッコイイ中二病患者(笑)
物語の重要な位置は占めていないのですが、いなくてはならない存在です!
吉野語録
「俺とデュエルしろ」
「後もう一度その呼び名を使ったらオンザベッド・イン・ホスピタルを覚悟しな」
「セェイシュンッテェェーッッ!!ナンヤャャアァァーーッ!!!」

神戸 小鳥
「ふしだらNG」
主人公の幼馴染。そして癒しパンチャー。
森ガールな方で、緑を増やそう委員会に所属。高度なガーデニングテクを駆使して、緑を増やしています。
話の途中で「レコーディング(音録り→音入れ→おトイレ)に行ってくる」と寒いギャグを言いますが、そこが良い。
小鳥さんとのやりとりは和みます(^∇^)
小鳥さんルートは、ちびもすやご両親のところなど感傷できる部分もあるのですが、
なんというか、不完全燃焼なんだろう、そうなんだろう、そうなんだろうって感じです←
小鳥さんの暴露はオールクリアしたら「あ~」と思いますが、
いきなりしかも最初の攻略で言われて、しかも深く掘り下げられなく???とちょっと思ってしまいましたw
そして何より斎藤千和さんの演技が素晴らしく素敵です!


中津 静流
「キミと…ボクで…デキルヨ!」
一年後輩の隻眼の戦士。
人間の中であれば、上から2番目くらいに強いと思います。
寡黙だけどノリが良くて、こたさん支持者。そこをルチアさんに小言を言われる。
静流さんルートはいきなり妖精が出てきたりと、完璧にSFの方向となり、分かっていたのですが少しがっかり。
最後の日記調の記述の演出は好みでした。


此花 ルチア
潔癖症の委員長。
このシナリオだけガランと違っていましたが、ひぐらしの方が書いたようで、それが原因のようです。
前半部分はガイアもガーディアンも関係なく、オカルトまっしぐらな展開は好きでした。
これのようにオカルト調査に特化した√とかあってもよかったのに。
又、むりくり後半をくっつけるのでなく、オカルトで終止していたら私的に良かったのにと思います。。。
自己中のこたさんに少しムッてしますが、吉野君が正論にいちいち納得してしまいます。
この作品で一番正論を言っているのは、吉野君ではなかろうか・・・


鳳 ちはや
大食いの力持ちな人。
ちはやルートは、さくやルートと言っていいくらい、さくやメインでしたw
このルートでさくや好きになった人はかなり多いでしょうと予測します。
バトル部分もメインはあまり好みではなかったのですが、さくやとこたさんのつながりとかが分かるので、
このルートは良かったです。
あと、ガイヤ強硬派トリオはこのルートしかほとんど現れないのがなんとも・・・
ミドウさんとか良い感じだったのに。。。
あっ、朱音さんのラスボスっぽさもかなりお気に入りですw


千里 朱音
「ようこそジプシー、我が神秘の部屋に」
ガイアの人だから破滅思想はあると思ったのですが、
ちはやさんルート程にないにしろぶっ飛んでいます。
破滅思想に共感ができないので、どうしても朱音さんの行動に違和感を覚えてしまいますが・・・
シェルター後の衰弱しきったのは、居た堪れないですが、背負うべき罪が大きすぎで。。。
最後の旅路の絵は良かったです。


その後は、moon編があって、篝さんが頑張って命の理論を解いていることが分かることに。
その篝さんを助けるべくオカ研メンバーが集合。
正体が分かった上での全員集合は初めてではなかろうか。(別次元だけど。。。)

Terra編はこたさん回想から。
こたさんがどんどん常人離れしていくのは。。。
真のヒロインは篝さんのようですが、私的に小鳥さんであって欲しかった。
規模はちっちゃくなっても小鳥さんの運命を書き換えて欲しかったです(TωT)
他のヒロインを向こうに回して(ラスボスは朱音さんで)守り抜くって感じを期待したのですが、
思っていたグランドエンドと違ってたのが、なんとも。。。


面白い部分も多く散りばめられているのですが、
どうしてもグランドエンドが私と合わなかったのが残念でした。

だけど、小鳥さんの演技は、本当に良いのでゼヒやってみて欲しいです。
だからグランドエンドは小鳥さんに・・・←無限ループwww