ついさっき、
平成ライダーVS昭和ライダー今回2度目を観てきました…。
前回、舞台挨拶があった映画館とは別だったのですが、始まって早々、音響がデカすぎて耳が痛く…

あたしだけかな?と思っていたら、隣の娘が手で両耳を塞ぐのをみて、意を決して係りの人に言いに行きました。
(これが2度目で良かった)
入り口のチケットを切る人に音響がデカすぎて耳が痛いと伝えると、
接客をしながら、一応、あたしの要望を聞いてくれてはいたけど
『たまに、そう言われるお客様もいらっしゃいますが、上映が始まってからの(音量)変更は出来ませんので…』っとサラッと出来ない旨を伝えられる、あたし。
「それは分かっていますが、両耳を塞がなければいけないくらい、耳が痛いんです!(途中で変えられないって、そりゃそうかも~)」
『座席の交換は出来ます』と言われたので、そうしてもらう事にしました

そして…
どの辺りにしますか?と聞かれ、戸惑うあたし…
(いやいや、こっちが聞きてーよ!どの辺りが一番音響がキツくないかって事を)
なんやかんやでF列を提案され、係りの人も接客しながら大変そうだったので、それでOKにしてあげました。
席替えは、勝手にやっちゃって下さいみたいなノリだし

上映しているさ中、周りを気にしながら娘と二人で席替えをし( 納得出来ない)
ようやく、ゆっくり見ることが出来ました。
ようやく、ゆっくり見ることが出来ました。キーンっていう音も、最初の席よりマシになってて良かった~
今まで、映画館で映画を観ていて音響がデカすぎて不快と言うことがなかったので、すごく残念な気がしました。
次回はこんな事がないようにしてもらいたいたいと思いました

でもね
やった~

(↑単純
)
)
