こんにちは
トマトジュースです
今年は大雪も大雪。。。
本日は父と一緒に屋根の雪を全部おろして雪捨て場まで持っていきました。
腰が痛いっすorz
以前PCオーディオの話をちょっとだけ書いて放置していました。
PCオーディオというのはPCに入っているmp3などの音楽データをアンプなどを通してスピーカーで鳴らして聴くリスニング様式です。CDやレコードの代わりにデータを使うということですね。
私の場合は
「パソコン ⇒ オーディオインターフェース(PCとUSBケーブルで繋ぐ) ⇒ アンプ ⇒ スピーカー」
といった感じで機材をつないで聴いています♪
そのうちパソコンは元から持っていたもので、アンプとスピーカーは中古です。それにオーディオインターフェースを買い足しました。
PCに最初から付いている機能で音楽を聴く方も多いと思いますが、ちょっと手間とお金をかけるだけでかなり良い音で音楽が楽しめるようになりますよ。
はDJでもPCの中の音源を鳴らしてミックスするのが主流になっていますが、それと似てますね。
最近またPCオーディオのことを調べ始めたのですが
すごく良さそうなオーディオインターフェース
"RME Babyface"を発見♪
もともと製作用途の機材ということでしたが、オーディオ好きからも
"音質良い"とすこぶる評判がいいようです。
この価格帯(6~7万円)で10万円クラスのインターフェースと比較しても遜色ない音質を備えているとのこと。
Babyfaceの他に"FirefaceUFX"という兄弟機もあるのですが、こちらの方が入出力が少なくシンプルな構造をしています。
製作用といっても使用方法はそれほど難しくなく、本体は故障しづらく長く使える製品とのこと。
去年"Native Instruments Kontrol 1"というオーディオインターフェースを買ったのですが、それもどちらかというと製作用途が強く、DAWを操作するための機能などがついていて、シンプルとはいえないものでした。
Babyfaceならアナログ音源のデータ化とか、リスニングが中心の私にもあってるかなぁなんて思います。
PCオーディオに興味がある方はこちらのHPに分かりやすく載ってますよ
PCオーディオfan