ゲームときどき勉学 -3ページ目

バトルライン

タイトル:BATTLE LINE(バトルライン)

ジャンル:カードシミュレーションゲーム

URL:http://www.8-senses.com/battleline/index.shtml



///Version 1///

■ミッションモード

 CPUのと対戦できます。
■対戦モード

 ネットワークを通じて、他のプレイヤーと対戦できます。


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ちょっとした合間にオンライン対戦(1戦10分程度)をしております。

負け越しが多いですが面白いです。


///Version 2 2009.Nov.11追記///

■パズルモード

 1ターンで勝利条件を満たせばクリア、それ以外は失敗という詰め将棋のようなゲームです。

■クエストモード

 特定のシチュエーションでCPUと戦います。(ミッションモードと似ています)

■ギャンブルモード

 無作為に配られたカードでデッキを作成して、ミッションをクリアします。

 勝てば報酬、負ければポイントが没収されます。


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新規カードに加えパズルモードやギャンブルモード、いろいろ追加されていて面白いですね。

第二段のカードはまだ全部集まっていませんが、お気に入りは下記です。


一般兵が「ハスカール」 

戦術が「勝利の犠牲」

英雄はまだ決まっていません(使いこなせていません)。

共に見方ユニットが犠牲になったときに攻撃力がアップするので、クリスタル(槍)やピリカといったユニット破棄と相性がいいですね。


年内には第三弾もでる可能性があるので今から楽しみです。


///Version3 2010.Jan.24追記///

 バトルラインがVersion3となり新たに「覚醒」が追加されました。


小此木鶯太郎の事件簿vol.01 湖岸の盲点

タイトル:小此木鶯太郎の事件簿vol.01 湖岸の盲点

ジャンル:ミステリノベル

製作サイト名:安楽椅子犯人

URL:http://hannin-a.sakura.ne.jp/index.html


■概要

ゲームには「問題編」と「解答編」の2部構成となっております。

ゲームの特徴として「犯人視点のミステリ」となっており、問題編では事件のあらましから始まり、犯人が犯したミス(ミスは複数あります)を探す内容となっています。

解答編では字のごとく、犯人のミスを明かしていく内容です。


■感想

問題編ではチュートリアルとして探偵役が犯人の矛盾点をいくつか指摘してくれるため、推理小説をあまり読まない人でも論理が立てやすくなっていました。

一般的に推理小説は難しすぎると嫌われ、簡単すぎると手応えがなくバランスとりが難しいと思います。今回の湖岸の盲点では難易度に関しては、複数のミスを用意することで程よいバランスを保っていたと思います。


プレイ時間に関しては製作者側は問題編を読み終えるのに、1時間を目安に製作しており程よい長さだと思います。

因みに自分は推理時間含め86分でした。



現在、WEB漫画が連載中のようです。

WEB漫画:湖岸の盲点 - 漫画 - ガンガンONLINE -SQUARE ENIX-

http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/comic/kogan/

torne(トルネ)

■torne(トルネ)とは

torne(トルネ)は、「プレイステーション 3」(PS3R)の魅力をさらに拡げる専用周辺機器として、地上デジタルチューナーと視聴・録画アプリケーションをセットにしたPS3R専用地上デジタルレコーダーキットです。
この地上デジタルチューナーを付属のUSBケーブルでPS3Rに接続し、専用のアプリケーション(BD-ROM)をPS3Rにインストールすると、地上デジタルテレビ放送の視聴、録画が簡単に行えます。

  PlayStation.com(Japan)|torne(トルネ)™|torne(トルネ)™とは?  より引用


ゲーム中などでも録画が可能で、USB接続された外付けHDDにも対応されており大変魅力です。

『プレイステーション3」地デジレコーダーパックの価格が42,800円(税込)です。