チェッたんなう!チェッたんなう!チェッたんチェッたんチェッたんなう!(×8)
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
チェッたんをぎゅーぎゅーしたいな、照れて真っ赤になってるのをぎゅーってしたいな!
「まじでやめろ!」って罵られるのもありだよ、罵ってチェッたん!
チェッたんと二人でデートに行く事になり、なんでもない顔で
「デートだねー」
って言って冷静に
「そうだな」
って返されてしょんぼりしたい。
チェッたんは歌ってみたを投稿していますが、ある日歌うはずの曲をこっそり入れ替えてみて、いつ気付くかなーと思っていたらそのまま放送のBGMにしてしまい、放送が終わったあと
「入れ替えるな、ばか!」
と怒られた☆
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
チェッたんをちやほやしたい。
ちやほやされなれてないのを見てファン全員でちやほやしたい、ちやほやしたい。
チェッたんがpixivで「トイ・チェスタ R-18」で検索をかけるのを全力で推奨したい。
ニコニコ生放送ではチェッたんに女装してもらいたい。
しかし、それがあまりに可愛すぎてリスナー全員の思考が停止してしまい
「コ、コメント止まった!」
と半泣きになっているチェッたんを必死にフォローしたい。
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
朝起きるといきなり女の子になっていたチェッたんにどう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、男部屋で寝ているのを想像してこっそりhshsしたい。
いきなり
「どうしたの?」
と聞かれて
「い、いや、何もないです!」
と思わず敬語になりたい。
チェッたんなう!チェッたんなう!チェッたんチェッたんチェッたんなう!(×8)
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
チェッたんがバイト禁止なのに執事喫茶で執事をしているのに出くわして、完璧にやってのける姿をカメラに納めたい。
チェッたんがいつまでたっても敬語なので、そのたびに
「そんな緊張しなくてもいいよ」
「…は、はい!」
みたいな会話を毎日したい。
魔法少女か…
と呟いているチェッたんに
「チェッたんが魔法少女になったらマジカルぬこチェッたんだね!」
とか声をかけたくて、でもきっと苦笑いしか返ってこないから我慢したい。
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
疲れて帰ってきたチェッたんがソファで隣に座って、そのまま肩に寄りかかって寝てしまいあたたかくなりたい。
チェッたんが目を閉じて唇をこちらに向けてくるので、しばし動揺して迷ってそれを表に出さないように、でこぴんしたい。
町で出会ったチェッたんはなんと眼鏡をかけており、声をかけると
「普段はコンタクトなんだけどね!」
と言い訳するけど
「その眼鏡も似合ってんじゃん」
と口にしたところ、俯いて無言になられたい。
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
「ずっと前から好きでした」
というメールをチェッたんからもらい、どきっとしたい。
「嘘つくなw」
と送ると
「バレた?でもこんなメール送れるのお前だけだからさ」
ってドキドキしたあと
「もちろん嘘☆」
ときて、何も信じられなくなりたい。
チェッたんなう!チェッたんなう!チェッたんチェッたんチェッたんなう!(×8)
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
チェッたんをぎゅーぎゅーしたいな、照れて真っ赤になってるのをぎゅーってしたいな!
「まじでやめろ!」って罵られるのもありだよ、罵ってチェッたん!
チェッたんと二人でデートに行く事になり、なんでもない顔で
「デートだねー」
って言って冷静に
「そうだな」
って返されてしょんぼりしたい。
チェッたんは歌ってみたを投稿していますが、ある日歌うはずの曲をこっそり入れ替えてみて、いつ気付くかなーと思っていたらそのまま放送のBGMにしてしまい、放送が終わったあと
「入れ替えるな、ばか!」
と怒られた☆
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
チェッたんをちやほやしたい。
ちやほやされなれてないのを見てファン全員でちやほやしたい、ちやほやしたい。
チェッたんがpixivで「トイ・チェスタ R-18」で検索をかけるのを全力で推奨したい。
ニコニコ生放送ではチェッたんに女装してもらいたい。
しかし、それがあまりに可愛すぎてリスナー全員の思考が停止してしまい
「コ、コメント止まった!」
と半泣きになっているチェッたんを必死にフォローしたい。
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
朝起きるといきなり女の子になっていたチェッたんにどう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、男部屋で寝ているのを想像してこっそりhshsしたい。
いきなり
「どうしたの?」
と聞かれて
「い、いや、何もないです!」
と思わず敬語になりたい。
チェッたんなう!チェッたんなう!チェッたんチェッたんチェッたんなう!(×8)
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
チェッたんがバイト禁止なのに執事喫茶で執事をしているのに出くわして、完璧にやってのける姿をカメラに納めたい。
チェッたんがいつまでたっても敬語なので、そのたびに
「そんな緊張しなくてもいいよ」
「…は、はい!」
みたいな会話を毎日したい。
魔法少女か…
と呟いているチェッたんに
「チェッたんが魔法少女になったらマジカルぬこチェッたんだね!」
とか声をかけたくて、でもきっと苦笑いしか返ってこないから我慢したい。
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
疲れて帰ってきたチェッたんがソファで隣に座って、そのまま肩に寄りかかって寝てしまいあたたかくなりたい。
チェッたんが目を閉じて唇をこちらに向けてくるので、しばし動揺して迷ってそれを表に出さないように、でこぴんしたい。
町で出会ったチェッたんはなんと眼鏡をかけており、声をかけると
「普段はコンタクトなんだけどね!」
と言い訳するけど
「その眼鏡も似合ってんじゃん」
と口にしたところ、俯いて無言になられたい。
おっおっおっおっ(^ω^≡^ω^)
「ずっと前から好きでした」
というメールをチェッたんからもらい、どきっとしたい。
「嘘つくなw」
と送ると
「バレた?でもこんなメール送れるのお前だけだからさ」
ってドキドキしたあと
「もちろん嘘☆」
ときて、何も信じられなくなりたい。
チェッたんなう!チェッたんなう!チェッたんチェッたんチェッたんなう!(×8)