オハイオ州ライマにある架空の学校で起こるドタバタを演じたアメリカのドラマGLEE。ゴールデングローブも受賞している本格派です。http://www.fox.com/glee/
合唱部を中心に描かれていて、様々なジャンルの曲をカバーするミュージカルシーンが人気のドラマです。ITUNE(アメリカ)の上位に、そのカバー曲が4-5曲ランクインしていることもあり、ミーハーな僕としてはチェックせざるを得ない状況に。
また逐次感想をアップします。
http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/sb.html
上記の人のブログを読めばわかるのですが、人を驚異的にひきつけるアップルのスティーブジョブスのプレゼンを分析した本です。短いメッセージをつなげる、写真図表を多様する、そしてノートを見ながら話したりしない。至極当たり前のことなのだけど、プレゼンではなかなかできない。
留学前にこの本を読んでいるとしたら、もう少しまともなプレゼンができたかも。まちがえた。出来るようになっていたかも。
どちらにしても練習がとても大事であるという点については強く同意できます。本番で実力を発揮するためにはイヤって程の練習が全てです。
仕事も同じかもしれません。日中えらく仕事が出来る人、夜は遊んでいるようにみえるかもしれませんが、相当努力していると思います。
東洋経済から出てる掲題を読み終わりました。http://www.azsa.or.jp/b_info/publication/book_201006_01.html
IT対応についてはかなり使えそうな図があったので、内部資料の作成時に利用したいと思います。それとお気づきの人もたくさんいると思うのですが、金融庁が指定会計基準にあるIFRS基準を指定あるいは指定の削除を行えば、実質的なカーブアウトが可能なんですね。なるほどと思ってしまいました。
それにしても、帳簿を二つもつのか等悩ましい点は本当に多いです。
ご存知ですか。これカレーラーメン。ラーメンの上にカレーをかける代物。芳蘭 で提供しているもので何回食べたか分かりません。
残業に疲れた体に、会社のウラのあるこの店でこれを食べて、帰るのが定番でした。http://ramen.gnavi.co.jp/rmn00703/ にあるように、2時まであいてます。有楽町なのに。
しかし、10月以降この店からも足が遠のきます。本社の移転に伴い。最後の晩餐を兼ねて先週の金曜日菊さんと2人でいってきました。辛子ねぎワンタンと砂肝でビールを4本のんで、そしてカレーラーメン締め。
時間があればまた来たいものです。
一番奥の箱の右から3人目が舘ひろし。このとき、デザイア(携帯)しかもっておらずズームに限界が。サンケイビル(大手町)の前で、舘ひろし、禁煙成功記念の大声大会。
たちひろしさん、とても黒かったけど、ダンディ。顔、体が違うからあのようにはなれないけれど、是非とも舘ひろしさんにような年の取り方したいものです。
刑事総務課勤務は大友鉄は、妻の死とともに子供と生きる道をとっていた。しかし、そこに子供を誘拐する事件が発生し、人の心の隙間に入っていくプロの大友に操作への参加依頼(この背後には、現場復帰をさせたい元上司の思惑があるのだけど)
そして、身代金は子供父親の会社である首都銀行から支払われ、犯人には逃げられたものの、子供は戻り一件落着と思いきや、その背後には首都銀行の不正融資と不正融資をしていたのが誘拐された子供の父親であることが判明。さらに、誘拐された子供はその父親の本当の子供ではなかった・・
というストーリー。
これ犯人の一人は父親なのですが、それは良いとしてこの本読み始めたとき、間違えて後ろのページを読んでしまった結果、犯人が分かったまま読み進 めました。最悪・・注意注意。
一応、外部試験の内部管理責任者試験合格。勉強時間少なかったけど落ちなくてよかった。(-。-;)これで社内の必須試験は終わりのはず・・終わりだよね?!!
それにしても昔証券外務員の1種2種受けた頃みたいに合格書があるとそれっぽいんんだけど。イントラに結果表示はねぇ。。
とりあえず、読み終わりました。これは、ある二人の顔、容姿がすべて同じ二人のお話。二人は、まったく違うルーツを辿るのだけど、氏家鞠子と小林双葉は、小林双葉のテレビ出 演後周辺の様子が一変。双葉の母親が何ものかに殺され、鞠子の母親も突然自殺していたという事実が判明。このウラには何が隠されているのか。。
その答えは!
そう、秘密の人体実験です。体外受精に伴って生まれた二人なのは分かるのですが、実はクローンなのです。現代医学の裏側、一人の女性高城晶子を模したクローンであり、受精後は、男性の遺伝子部分を取り除き、高城晶子と同一の人物を作り上げていたのです。その背景には、子供ができない大物政治家の影が。そして人体実験を隠したい人々が暗躍・・
政治家は、一旦は諦めクローンのことを忘れていたのですが、その政治家が白血病にかかり輸血が必要に。そこで自分の細胞を使った子供を作り輸血してもらうことに・・クローンは成功可能性が低く、そこで成功している二人の卵子にはクローン作成成功の鍵が隠されていると分かり、二人を捕まえようとして、鞠子を捕獲。しかし、、、
ってな感じの話です。
この昔にクローンを取り上げていた、東野先生に感服!ヾ(@°▽°@)ノ



