こんちゃー☆
こんばんわっ♪
ruiですっ☆\(^_^)(^_^)/
今日(ぁ昨日か)は今話題の(笑)「漢検」を受けてきやした♪('-^*)
しかも初めてなのに3級といぅちょー高飛車受験だったんだけど…。
いつも通り、まっっったく勉強してなくて…(T-T)
3日前に愕然…とゆーパターンですよ…えぇ。涙
それから必死に頑張ったんだけど、間に合わなくて、終わったのが今日!!Σ(゜ロ゜;
いやぁもぅ死ぬかと思いましたよ(汗)
…受かってるといぃなぁ( p_q)
そんじゃあ…
どぞ♪
~☆~☆~☆~☆~☆~☆
「す…すげーよりゅーじ…。
最高だ!俺ら最高のペアだよ!
ソウルメイトだ!!」
柳瀬がそんなことを本当に嬉しそうに言って手を握ってきたので、
永井は思わず吹き出してしまった。
「はい!」
「俺ら、これならグループ対抗戦で絶対優勝できるぜ!でもなぁ…
くそ…メンバーが足りねー……」
みなが唇を噛みしめ、黙り込んでしまう。
…沈黙を切ったのは坂口だった。
「いいじゃないか。だって俺たちは<dreamer>だろう??
いつまでも希望を忘れない。さっきそう決めたばっかりじゃねーか。
なのにお前がそんな風でどうする、圭吾」
全員ハッとした。
「そうだぜ~圭吾。まったくオレまでつられちゃったじゃねーか(笑)」
丸山もそう言って笑った。
「潤、悠也、それにりゅーじ…。
そうだよな!俺ら<dreamer>だもんな。
俺バカだったよ。
サンキュー!!」
そして円陣を組む。
「来年、夢を、つかむぞ!」
『オー!!!』……
つづく…
☆~☆~☆~☆~☆~☆~
…それではまたっ♪
わたくしruiのひとり劇場に来ていただきまことにありがとうございましたっ☆
ヾ(≧▽≦)/
☆★rui★☆
ruiですっ☆\(^_^)(^_^)/
今日(ぁ昨日か)は今話題の(笑)「漢検」を受けてきやした♪('-^*)
しかも初めてなのに3級といぅちょー高飛車受験だったんだけど…。
いつも通り、まっっったく勉強してなくて…(T-T)
3日前に愕然…とゆーパターンですよ…えぇ。涙
それから必死に頑張ったんだけど、間に合わなくて、終わったのが今日!!Σ(゜ロ゜;
いやぁもぅ死ぬかと思いましたよ(汗)
…受かってるといぃなぁ( p_q)
そんじゃあ…
どぞ♪
~☆~☆~☆~☆~☆~☆
「す…すげーよりゅーじ…。
最高だ!俺ら最高のペアだよ!
ソウルメイトだ!!」
柳瀬がそんなことを本当に嬉しそうに言って手を握ってきたので、
永井は思わず吹き出してしまった。
「はい!」
「俺ら、これならグループ対抗戦で絶対優勝できるぜ!でもなぁ…
くそ…メンバーが足りねー……」
みなが唇を噛みしめ、黙り込んでしまう。
…沈黙を切ったのは坂口だった。
「いいじゃないか。だって俺たちは<dreamer>だろう??
いつまでも希望を忘れない。さっきそう決めたばっかりじゃねーか。
なのにお前がそんな風でどうする、圭吾」
全員ハッとした。
「そうだぜ~圭吾。まったくオレまでつられちゃったじゃねーか(笑)」
丸山もそう言って笑った。
「潤、悠也、それにりゅーじ…。
そうだよな!俺ら<dreamer>だもんな。
俺バカだったよ。
サンキュー!!」
そして円陣を組む。
「来年、夢を、つかむぞ!」
『オー!!!』……
つづく…
☆~☆~☆~☆~☆~☆~
…それではまたっ♪
わたくしruiのひとり劇場に来ていただきまことにありがとうございましたっ☆
ヾ(≧▽≦)/
☆★rui★☆
こんちゃー☆
こんばんわっ♪
ruiですっ☆\(^_^)(^_^)/
最近また消息を絶ってしまってごめんちゃい…m(;∇;)m
でも、今回はちゃんとうちのおバカな理由があって…涙
最近はブログと小説を一セットにして送って、小説は毎回保存BOXに入れてあるんだけど…。
こないだの更新のとき、いろいろあってそのまま送っちゃって、しかもそのメールも消してしまい…m(;∇;)m
あと頼るは我がブログなんだけど…。
お母しゃまからケータイを借りる暇がなぃのです…(ToT)
ということで、今回小説の更新はできましぇん(*_*)
本当にごめんちゃいm(__)m
次は更新しますm(__)m
…ぁさて。
もうすぐ…
♪VALETINE DAY♪(≧∪≦人)
いやぁ燃えます☆
萌えます(≧∀≦*)
といってもうちの学校は女子校なんで友チョコなんだけど…涙
うちの今年の最大の萌えポイントは、「先輩にあげるかどうか」ってとこなんだけど…。
どうしようかなぁ…。
まぁ、じっくり悩んでみます(^_^;)
なんだか、今年は男性→女性の「逆チョコ」が流行りだとか(*^^*)
…うちももらいたぁい(≧Д≦)
思うんだけど、「一年ごと」っていうのが一番よくないですか??
じゃないと勇気振り絞るのが女性ばっかりで不公平ですよっ(`O´)
まぁ、何はともあれ…。
女性でも男性でも、告るつもりの方!!
我ながらひそかに応援してますよー♪('-^*)
+゜.*'。☆゜+.*'。☆+゜.*
┏┓┏┳━┳━┳━┳┳┓
┃┗┛┃━┃━┃━┃┃┃
┃┏┓┃┃┃┏┫┏╋┓┃
┗┛┗┻┻┻┛┗┛┗━┛+゜.*'。☆゜+.*'。☆+゜.*
が訪れますよーに♪(*^^*)
…それではまたっ♪
わたくしruiのひとり劇場に来ていただきまことにありがとうございましたっ☆
ヾ(≧▽≦)/
☆★rui★☆
ruiですっ☆\(^_^)(^_^)/
最近また消息を絶ってしまってごめんちゃい…m(;∇;)m
でも、今回はちゃんとうちのおバカな理由があって…涙
最近はブログと小説を一セットにして送って、小説は毎回保存BOXに入れてあるんだけど…。
こないだの更新のとき、いろいろあってそのまま送っちゃって、しかもそのメールも消してしまい…m(;∇;)m
あと頼るは我がブログなんだけど…。
お母しゃまからケータイを借りる暇がなぃのです…(ToT)
ということで、今回小説の更新はできましぇん(*_*)
本当にごめんちゃいm(__)m
次は更新しますm(__)m
…ぁさて。
もうすぐ…
♪VALETINE DAY♪(≧∪≦人)
いやぁ燃えます☆
萌えます(≧∀≦*)
といってもうちの学校は女子校なんで友チョコなんだけど…涙
うちの今年の最大の萌えポイントは、「先輩にあげるかどうか」ってとこなんだけど…。
どうしようかなぁ…。
まぁ、じっくり悩んでみます(^_^;)
なんだか、今年は男性→女性の「逆チョコ」が流行りだとか(*^^*)
…うちももらいたぁい(≧Д≦)
思うんだけど、「一年ごと」っていうのが一番よくないですか??
じゃないと勇気振り絞るのが女性ばっかりで不公平ですよっ(`O´)
まぁ、何はともあれ…。
女性でも男性でも、告るつもりの方!!
我ながらひそかに応援してますよー♪('-^*)
+゜.*'。☆゜+.*'。☆+゜.*
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┃┗┛┃━┃━┃━┃┃┃
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┗┛┗┻┻┻┛┗┛┗━┛+゜.*'。☆゜+.*'。☆+゜.*
が訪れますよーに♪(*^^*)
…それではまたっ♪
わたくしruiのひとり劇場に来ていただきまことにありがとうございましたっ☆
ヾ(≧▽≦)/
☆★rui★☆
どーもっ♪
こんばんわっ♪
ruiですっ☆\(^_^)(^_^)/
最近まともに更新できなくてごめんなさいm(;▽;)m
いろいろあって…(((^_^;)
なんとなんと、うちのクラスはインフルエンザなどなどにより学級閉鎖になっちまったんです…Σ(゜ロ゜〃)
んな中無事だったうち…(T▽T)v
バカでよかったぁ(笑
みなさんも、インフルエンザなどには十分ご注意を!!(。・ω・)ノ゛
それでは…
どぞ♪('-^*)
~☆~☆~☆~☆~☆~☆
そして、グループ名は
「来年まで希望を忘れないでいよう!」
という柳瀬の提案で「dreamer」に。
「俺たちは4人で一つだから、あえて『s』は付けない!」
ということになった。
そしてついに…。
「それじゃりゅーじ、初のツインボーカルだから声あわせしてみよーぜ!」
永井はとたんに緊張に襲われた。
「大丈夫だって!じゃあここのフレーズ歌ってみてくれ。俺ハモるから」
と言って譜を渡される。
柳瀬はあえて簡単なフレーズを選んでくれたらしく、永井はホッとした。
「圭吾さん、OKです!!」
「おぅ♪じゃあ行くぞ!
ワンツー…」
─♪~何が2人の間に
入っていくのだろう─
…歌い始めた瞬間
全部員が
振り向いた。
永井と柳瀬も顔を見合わせた。
歌い終わると、
「すげー…すげーよ!
今度主旋とハモリチェンジしてみていいか??」
永井がうなずくと、
「行くぞ。
ワンツー…」
さっきより
さらに素晴らしく
美しい調和。
皆が生唾を飲んだ。
つづく…
☆~☆~☆~☆~☆~☆~
…それではまたっ♪
わたくしruiのひとり劇場に来ていただきまことにありがとうございましたっ☆
ヾ(≧▽≦)/
☆★rui★☆
ruiですっ☆\(^_^)(^_^)/
最近まともに更新できなくてごめんなさいm(;▽;)m
いろいろあって…(((^_^;)
なんとなんと、うちのクラスはインフルエンザなどなどにより学級閉鎖になっちまったんです…Σ(゜ロ゜〃)
んな中無事だったうち…(T▽T)v
バカでよかったぁ(笑
みなさんも、インフルエンザなどには十分ご注意を!!(。・ω・)ノ゛
それでは…
どぞ♪('-^*)
~☆~☆~☆~☆~☆~☆
そして、グループ名は
「来年まで希望を忘れないでいよう!」
という柳瀬の提案で「dreamer」に。
「俺たちは4人で一つだから、あえて『s』は付けない!」
ということになった。
そしてついに…。
「それじゃりゅーじ、初のツインボーカルだから声あわせしてみよーぜ!」
永井はとたんに緊張に襲われた。
「大丈夫だって!じゃあここのフレーズ歌ってみてくれ。俺ハモるから」
と言って譜を渡される。
柳瀬はあえて簡単なフレーズを選んでくれたらしく、永井はホッとした。
「圭吾さん、OKです!!」
「おぅ♪じゃあ行くぞ!
ワンツー…」
─♪~何が2人の間に
入っていくのだろう─
…歌い始めた瞬間
全部員が
振り向いた。
永井と柳瀬も顔を見合わせた。
歌い終わると、
「すげー…すげーよ!
今度主旋とハモリチェンジしてみていいか??」
永井がうなずくと、
「行くぞ。
ワンツー…」
さっきより
さらに素晴らしく
美しい調和。
皆が生唾を飲んだ。
つづく…
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