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素敵な出来事をつづるブログ

これまでの人生不思議なことばかり起こってきました。
大変なこともあるけど、でも幸せなこともたくさん。
神様はいます。


                                   ◆宮古島・伊良部島の夕日◆


今朝の夢…

夢だったのかな、まるで夢じゃないような 不思議な数分間だった。



写真のような、赤い太陽から、ものすごい勢いで、私に向かって何かが飛んできた。

光が私の中にズンっと入って、

私は少し飛ばされ、仰向けに倒れた。


夢とは思えないような 衝撃を本当に受けました。

そして、どこからか、「大丈夫、あわてないで力を抜いて」という声。



ものすごく心臓がドキドキしてしまい、何が起こったのかとあわてながらも、


意図して力を抜きました。


「大丈夫、大丈夫」そう思ってしばらく体に電気が走る中、身を任せました。



電気によるしびれがおさまり、目を開けると、私はベッドの上でした。

いや、ベッドの上にいることは、太陽が突進してくるときも、わかっていたんだけどね。

なんだかうまく表現できないや。



ただ、確かに、何かが私の中に入った。



実は、7年前にも、しょっちゅう体に電気が走るという出来事が続きました。

それは大抵夜中に起こるのです、そして物忘れが一時期すごくなって、

私は最初、もしかしたら何か脳の病気なのかな、と思いました。

本気でMRIを受けるか迷ったくらいです。

その時の職場の上司に話したら大笑いされました。

でも、しばらくすると、電気が走ることはなくなり、

それと同時に物忘れは回復したのでした。

(結局、これはのちに何が起こっていたのか、自分なりに腑に落とすことができた)


今日の太陽の追突は、あの時の電気の走る感覚に少し良く似ていたけれど、

ちょっと種類が違う感じがした。

一体なんなのだろう、これもまた、いずれ、意味が解るのだろうか。




そして、今日1日、何か変わったことがあったかといえば、別になにもない、

仕事をいつもどおり頑張った1日だった。良く働いたな~。

気持ちも、落ち着いているし、普通に平和な1日でしたよ。



というわけで、一応メモとして、残しておこう。


~~~~・~~~~・~~~~・~~~~・~~~~


どうか地球が、これからもっともっと美しく輝きますように。

でも、そのためには私たちも、同じように輝く必要があるんだ。

何故、今の職場で働くことになったのか みえてきた。


みんな自由になりたいんだ。自分を生きるために。




この軍隊のような会社に、何故彼らはいるんだろう?

同じ系列のお店の社員さんはまるで洗脳されているかのようで、

ここがおかしいのか、それともこれが世の中の現実なのか、

ほんと色々驚かされるのだけれど、

でも、私のお店の社員さんたちは口にはしないけれど、何か違うと既に気づいている気がする。



きっと、私と同じ過程を踏んでいる人たちなんだ。



きっとそのうち色々と終わってはじまるんだろうな。

人は誰でも、自分の人生を生きたいに決まってる。

これから、みんな、そうやって生きていくんだ。たぶん。

私も頑張る。

仕事は大変だけど、とても素晴らしい環境にいる気がしている。


勝手に、仲間がたくさんできたような気持ちになっている今日この頃。



必死にやってきた1ヶ月。

先日、店長と言い合いになった。

店長がかってに、喧嘩腰できたので、私も折れなかった。

見た目によらず頑固だなと言われたけれど、大事なところは絶対折れないよ。


郷に入れば郷に従えというから、なんだこれ、と思っても従うところは従います。

でも、中には従ってはいけないこともあると思うのです。

店長も、全部、全部、絶対わかっているんです。

店長も、そのうちきっと、自分のやりたいことやりだすだろうな。楽しみだね。



そしてまたまた出ました、原因不明の全身の痛み。これも素晴らしい過程のひとつだろう。



先日から、新しい職場へ。

生まれて初めての、アパレル接客業。


すごく決まりごとが多く、研修も徹底してます。

初日はまるで軍隊に入隊してしまったような感覚に陥り、

何て奇妙(滑稽)な会社だろうと思いました。

でも、店長さんは決して口だけではない人だとすぐにわかりました。



滑稽な軍隊イメージと、目の前の素晴らしい店長さんの関連性を

家に帰ってから、じっくり考えました。




そして、2日目、もう一人の社員さんに会いました。

「この人も徹底している…なんてことだ」

と心から感じました。

この人も口だけじゃないとすぐにわかりました。

もうプロだね。



こんな世界があるなんて…



ですので、身分にかかわらず私に求められることも実際、半端ないわけです。

バシバシ注意されます。でもそこには愛があるので、ありがたいと思えます。


テキトーに働こうと思っていたので、こんなはずではなかったな、と思いきや、

たぶん、必要があってご縁があったのだと思うこともあり、不思議な感覚です。



よくよく考えてみれば、軍隊チックな感じはいまだ共感しがたいけど、

それが功を奏しているのか、スタッフ同士の雰囲気は良いです。




そして、何より

すっごい体力つきそう!

そして、私が必要としていることが、仕事をしているだけで自然に鍛えられる!


色んな意味で、私に必要なことがすべてそろった職場だと気づきました。




アルバイトなので、あまりにきつければ日数を減らせばいいだけ。

だから、ちょっとこれは、頑張り甲斐があると思います。楽しみです。