魂を削るような、魂に取り込むような




小さい頃から食べるのが苦手でした


食べるのが遅くてよく学校の給食は残されて一人で昼休みに食べているクチでした


それでも少しずつ大きくなっていくにつれて量を食べるようになって


スピードも普通の人よりちょっと遅いくらいになって


高校くらいでは食べすぎくらい食べて



でも食べられなくなった時期がまた来て


一日で口に入れたものはアクエリアスだけとかの日もありました


一番体重があった時期となかった時期では20キロくらい差があるかもしれません



それでも今は多分普通中の普通で


でもまだ人とご飯を食べるのが苦手です



食べるのは遅いし、量も一気に食べるのが苦手なんです


本当に気を許してる家族とか友達となら全然普通に食べれるんですが



微妙な人だとなんとなくぎこちなくなります





明日仕事でお弁当が出るんですがそれがちょっと嫌です


用意されたものを全部食べれなかった時


昔給食のおばさんに昼休みの終わりの方の時間に「やっぱり食べられなかった」って言って食器を返す時の気持ちを思い出します


申し訳ない気持ちで


でもおばさんはいつも笑ってくれたんですけどね



clivia
前にも書いた気がするんですが


食べ過ぎた後もとても嫌な気分になるんです




ブログを更新しようとして


書いては最後までかけなくて消しての繰り返しです



clivia




書く事自体が苦しい訳じゃない



書けない事が腹立たしい



こうゆう時に文才のある人って良いなって思って、



知り合いの少なくとも私はこの人の文章には好きか嫌いかは別として才能があるんだろうな


って思う人に言ってみたら



書けなくなる時だっていっぱいある


って言われた



やっぱり隣の芝生は・・・みたいなもんで


その人なりに思う所はあるんだろうね



まぁどっちにしろこのブログって誰かに読んでもらう為ではなくて


完全に私の自己満足だからいいんだけど



伝えたい事も別に無いし



だけどただの日記じゃつまらないからブログにしてるだけで・・・ね


だからもし私のブログを読んじゃった人がいるならば


聞き流しちゃってもらっても全然良いので



まぁコメントとかもし付いたらそれはそれでできるだけ返すので



















本当はこの後に長ったらしい文章を書いたんだけど


やたら長くなった割にはまとまりがなくて何を言いたかったのかも分かんなくなったからやめた~


















clivia
誰かのブログのコメント欄がタバコについて言い争われていたんですが、どうしてそんな事になるのか私にはわかりません



特に吸ってる人を見ても何も感じない


少なくともあたしはね




副流煙がなんたらかんたら・・・・とか


税金払ってるどうのこうの・・・・




まぁそれぞれ言い分はあるんでしょう


どちらも間違いではないんでしょう


でもなんでこんなにみんな必死になってんだろう?


不思議でしょうがない



みんなが必死すぎて怖い