今日は久しぶりに実家に帰りました★☆★
お兄ちゃんの子供”択斗くん”が初の実家にやって来る日だったのです♪♪♪
産まれた時(11月)以来ぶりに会った択斗くん!

写真で成長ぶりをみていたけれど…本当にかなり大きくなっていました☆

↑やっぱり髪の毛がたってるのねぇ~(≧∇≦)
オムツ替えシートでサーフィンをしているみたいです(笑)

もーっ♪めちゃ可愛いんですっ(≧∇≦)
かなり一緒に遊んで貰い&癒して貰いました☆★☆ありがとう◎
そして、
自分を育ててくれた伯母が、4月29日付け発表の春の叙勲で調停委員功労で「瑞宝双光章」を受章しましたっ!!
伯母ちゃん、おめでとう(*^▽^)/

↑これは兄から伯母へのお祝だったのですが…
「慶び」って素敵だなぁっと思いました◎
って、私もお祝を考えなくっちゃいけませんがっ(焦)
そういえば、新年のあいさつ文では、「喜び」ではなく「慶び」という漢字を使いますよね!?
では「喜び」と「慶び」はどう違うのでしょうか!?
うーん…(´Д`)
「喜」は漢字の成り立ちとしては、「楽器をならし神に祈り、神を楽しませる」という意味をもつものだそうです。
そして漢字のもつ意味としては、「よろこぶ/よろこび」「めでたいこと」などがあります。
一方、「慶」の方は、成り立ちとしては、「裁判に勝訴した人のよろこびを祝いに行く」という意味の漢字だそうです。
そして、意味としては「よろこぶ」以外に「祝う」「さいわい」「縁起がよい」「賜う」などを表す漢字だそうです。
「慶び」の方は公の祝儀の場面で用いられることが多く、またそれに相応しい漢字です。
それに対して「喜び」の方は、私的な場面で用いられることが相応しい漢字です。
となると「慶び」よりも「喜び」の方が意味の上でも、使用の場面に関しても、汎用性が高い語だと言えますよね。
で今回は、正に「縁起がよい祝い事」なので⇒「慶び」なんですよね!?
勉強になりました◎
それでは皆様に「喜び」も「慶び」も毎日沢山降り注ぎますように…☆
お兄ちゃんの子供”択斗くん”が初の実家にやって来る日だったのです♪♪♪
産まれた時(11月)以来ぶりに会った択斗くん!

写真で成長ぶりをみていたけれど…本当にかなり大きくなっていました☆

↑やっぱり髪の毛がたってるのねぇ~(≧∇≦)
オムツ替えシートでサーフィンをしているみたいです(笑)

もーっ♪めちゃ可愛いんですっ(≧∇≦)
かなり一緒に遊んで貰い&癒して貰いました☆★☆ありがとう◎
そして、
自分を育ててくれた伯母が、4月29日付け発表の春の叙勲で調停委員功労で「瑞宝双光章」を受章しましたっ!!
伯母ちゃん、おめでとう(*^▽^)/

↑これは兄から伯母へのお祝だったのですが…
「慶び」って素敵だなぁっと思いました◎
って、私もお祝を考えなくっちゃいけませんがっ(焦)
そういえば、新年のあいさつ文では、「喜び」ではなく「慶び」という漢字を使いますよね!?
では「喜び」と「慶び」はどう違うのでしょうか!?
うーん…(´Д`)
「喜」は漢字の成り立ちとしては、「楽器をならし神に祈り、神を楽しませる」という意味をもつものだそうです。
そして漢字のもつ意味としては、「よろこぶ/よろこび」「めでたいこと」などがあります。
一方、「慶」の方は、成り立ちとしては、「裁判に勝訴した人のよろこびを祝いに行く」という意味の漢字だそうです。
そして、意味としては「よろこぶ」以外に「祝う」「さいわい」「縁起がよい」「賜う」などを表す漢字だそうです。
「慶び」の方は公の祝儀の場面で用いられることが多く、またそれに相応しい漢字です。
それに対して「喜び」の方は、私的な場面で用いられることが相応しい漢字です。
となると「慶び」よりも「喜び」の方が意味の上でも、使用の場面に関しても、汎用性が高い語だと言えますよね。
で今回は、正に「縁起がよい祝い事」なので⇒「慶び」なんですよね!?
勉強になりました◎
それでは皆様に「喜び」も「慶び」も毎日沢山降り注ぎますように…☆