家に帰ると、目のご馳走がある。
旅や愛に象徴されるような、
目に美味しいものがある。
ここでは誰もが自分自身になれ、
だから、ここにいたいと思う。
ピーター・メガーギー・ブラウン
日常生活を楽しく過ごす場所といえば、自分の家・自分の部屋ですよね
プライバシーが守れて、落ち着く場所
幸せな空間
そんな私の部屋で、美しく、目に美味しい、とても大切なものは、
以前にも紹介しました、
アフリカの植物 ”ザミオカルカス・ザミフォーリア”
です。
私が大切に想う彼
につけた名前は
ミカエル
です。
ミカエルは旧約聖書『ダニエル書』や旧約聖書外典『エノク書』などに名があらわれる天使です。
ユダヤ教からキリスト教、イスラム教へと引き継がれ、キリスト教ではラファエル、ガブリエル、ウリエルと共に四大天使の一人であると考えられてきました。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教においてもっとも偉大な天使の一人であります。
ミカエルという名前を直訳すれば「神に似たるものは誰か」という意味になりますが、『タルムード』では「誰が神のようになれようか」という反語と解されます。
カトリック教会などでは、ミカエルは大天使ミカエルあるいは聖ミカエルの称号で呼ばれます。
日本ハリストス正教会では現代ギリシャ語とロシア語読みから転写し神使ミハイルとよびます。
また、英語の人名マイケル(Michael)、フランス語ミシェル(Michel)などはこの天使の名に由来します。
偶然にも、天使=マイケルの名前が出てきました
少し脱線しますが
今日、マイケル・ジャクソンさんが天に召されました
85年にアフリカ飢餓救済歌「ウィ・アー・ザ・ワールド」の制作の中心的な役割を担い、愛と平和を訴える社会的な存在にもなったマイケルが好きでした
スリラーのPVのマイケルは今でも強烈な印象のまま思い出せます。
本当に偉大なミュージシャンであり、偉大なダンサーでした
ご冥福をお祈りいたします
さてさて、話を戻します。
ミカエル
の成長は、私の生活を毎日とても楽しいものにしてくれています
もちろん同時に癒してもくれて、
生きている実感や
こんな小さな部屋にいても自然を感じられる幸せ。
一緒に過ごす心地よさ、安心感、きずな を感じられているのです
いつもの様にミカエルを見ていたら、今月に入って 大きな芽 がでてきました


このような小さな葉っぱサイズの芽は何度か出てきたのですが、今回はBIG!!なんです


しかも一気に2つも出てきました

右側の芽(今月中旬の写真です)

左側の芽

そして毎日温かい目で微笑みながら、興味津々に見つめてきましたが、
改めて写真に撮ってみると・・・
この可愛い二つの芽が、今日までに、こんなに成長してるので
本当に驚きです


すべての創造物を愛しなさい、
全存在と、そのなかの砂の一粒にいたるまで。
一枚の木の葉、ひとすじの光を愛しなさい。
動物を愛し、植物を愛し、すべてのものを愛しなさい。
すべてのものを愛すれば、
それらに宿る神の神秘を感得するでしょう。
ドストエフスキー
正にこの言葉通りだと思います
皆さんも一度家や部屋の中を見回してみてください。
お気に入りのものや、誰かからのプレゼント
何年も自分が生活をして楽しい時間を過ごすうちに、進化し変わっていく部屋のものにも、自分の人生を重ねあわせて、幸せを感じられたら本当に素敵ですねっ

家のベランダからみた名古屋駅のスパイラルタワー上空
こんな一瞬も目に美味しい時間です
全くもって関係ありませんが
水曜日に愛車で事故ってしまいました
おかまをほってしまった状況なので・・・100%自分が悪く反省中です
もちろん今更、やってしまった事に取り返しはつきませんが、車同様に私自身もかなり凹みました
皆様、くれぐれも車の運転には気をつけて下さいませ
旅や愛に象徴されるような、
目に美味しいものがある。
ここでは誰もが自分自身になれ、
だから、ここにいたいと思う。
ピーター・メガーギー・ブラウン
日常生活を楽しく過ごす場所といえば、自分の家・自分の部屋ですよね

プライバシーが守れて、落ち着く場所

幸せな空間

そんな私の部屋で、美しく、目に美味しい、とても大切なものは、
以前にも紹介しました、
アフリカの植物 ”ザミオカルカス・ザミフォーリア”
です。私が大切に想う彼

につけた名前は
ミカエル
です。ミカエルは旧約聖書『ダニエル書』や旧約聖書外典『エノク書』などに名があらわれる天使です。
ユダヤ教からキリスト教、イスラム教へと引き継がれ、キリスト教ではラファエル、ガブリエル、ウリエルと共に四大天使の一人であると考えられてきました。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教においてもっとも偉大な天使の一人であります。
ミカエルという名前を直訳すれば「神に似たるものは誰か」という意味になりますが、『タルムード』では「誰が神のようになれようか」という反語と解されます。
カトリック教会などでは、ミカエルは大天使ミカエルあるいは聖ミカエルの称号で呼ばれます。
日本ハリストス正教会では現代ギリシャ語とロシア語読みから転写し神使ミハイルとよびます。
また、英語の人名マイケル(Michael)、フランス語ミシェル(Michel)などはこの天使の名に由来します。
偶然にも、天使=マイケルの名前が出てきました
少し脱線しますが
今日、マイケル・ジャクソンさんが天に召されました
85年にアフリカ飢餓救済歌「ウィ・アー・ザ・ワールド」の制作の中心的な役割を担い、愛と平和を訴える社会的な存在にもなったマイケルが好きでした

スリラーのPVのマイケルは今でも強烈な印象のまま思い出せます。
本当に偉大なミュージシャンであり、偉大なダンサーでした

ご冥福をお祈りいたします

さてさて、話を戻します。
ミカエル
の成長は、私の生活を毎日とても楽しいものにしてくれています
もちろん同時に癒してもくれて、
生きている実感や
こんな小さな部屋にいても自然を感じられる幸せ。
一緒に過ごす心地よさ、安心感、きずな を感じられているのです

いつもの様にミカエルを見ていたら、今月に入って 大きな芽 がでてきました



このような小さな葉っぱサイズの芽は何度か出てきたのですが、今回はBIG!!なんです


しかも一気に2つも出てきました


右側の芽(今月中旬の写真です)


左側の芽


そして毎日温かい目で微笑みながら、興味津々に見つめてきましたが、
改めて写真に撮ってみると・・・
この可愛い二つの芽が、今日までに、こんなに成長してるので
本当に驚きです


すべての創造物を愛しなさい、
全存在と、そのなかの砂の一粒にいたるまで。
一枚の木の葉、ひとすじの光を愛しなさい。
動物を愛し、植物を愛し、すべてのものを愛しなさい。
すべてのものを愛すれば、
それらに宿る神の神秘を感得するでしょう。
ドストエフスキー
正にこの言葉通りだと思います

皆さんも一度家や部屋の中を見回してみてください。
お気に入りのものや、誰かからのプレゼント

何年も自分が生活をして楽しい時間を過ごすうちに、進化し変わっていく部屋のものにも、自分の人生を重ねあわせて、幸せを感じられたら本当に素敵ですねっ


家のベランダからみた名古屋駅のスパイラルタワー上空
こんな一瞬も目に美味しい時間です

全くもって関係ありませんが

水曜日に愛車で事故ってしまいました

おかまをほってしまった状況なので・・・100%自分が悪く反省中です

もちろん今更、やってしまった事に取り返しはつきませんが、車同様に私自身もかなり凹みました

皆様、くれぐれも車の運転には気をつけて下さいませ
