愛の天使からあなたへ キューピットハート


あなたが生まれてきた目的は

その 限りなく美しい生命(いのち)の愛を

その 限りなく輝く生命の愛を

あらゆる地上の生命と

あらゆる世界の人々と

分かち合い助け合い 生かし合うためです。

あなたが生まれてきた目的は

『愛を生きる歓び』 を味わうためです。


思い出してください。

あまりにも悲しくて愛を忘れてしまった時

あなたは愛によって生まれてきたことを

あまりにも苦しくて 愛を感じられない時

あなたが 愛によって生かされていることを

あまりにも淋しくて 愛を信じられない時

あなたは愛されているから生きていることを思い出してください。

あなたの生命(いのち)の源を!!



あらゆる人の 本質は 『愛』 です。

たとえ 何度間違いを重ねたとしても 

あなたの本質は変わりません。

責めずに本質を見つめてください。

どんなに 自分や人を嫌うことがあっても

あなたや人の本質は変わりません。

やさしく本質に呼びかけてみてください。

どんな人も 戻るところは 『愛』 です。



あらゆる人の 生命は 『愛』 です。

どんなに沢山分け与えても減りません。

喜んで与えるほど増えていきます。

減ると思うから減るだけです。

どんなに沢山与えてもらっても奪いません。

感謝して受け取るほど満ちてきます。

心を閉じて拒めば受け取れないだけです。

すべての人が 『愛なる天使』 なのです。


                    中森 じゅあん 『天使のメッセージ』 より




米時間七日の午前10時、ロスアンジェルスのステイプルズ・センターで予定通り、
マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の音楽と愛に満ちた追悼式が本人の棺を前に行われました。

私はマイケルのメッセージの強い曲
"We Are the World"と"Heal the World"が大好きなので、この追悼式でのライブ映像を見て、再度マイケルの偉業を心から称えたいと思いました。





マイケルはどんなにゴシップに叩かれ、マスコミに追いかけられても、笑顔を絶やさずにずっと訴えていましたよね。

世界平和、そして子供たちの幸せを。

彼は本当に偉大な大天使だったと思います。

(この映像の中で、日本人とアメリカ人のハーフの女性がメインで歌ってみえますが、ロンドンで公演されるはずだったコンサートは彼女を含め世界各国の方々を起用予定だったそうです。)


そして、マイケルに関していろいろ検索していると、2009年7月7日の石井希尚さんのブログにスピリチュアル方面での興味深い記事がありましたサゲサゲ↓


実は、今、アメリカ中で、大騒ぎになっているニュースがあります。
各メディアが、こぞって、このニュースを取り上げています。
それは、「マイケルは死の直前、クリスチャンになったのか?」というものです。

マイケルは、エホバの証人という団体の家庭で育ったのですが、昨年には、イスラム教徒に改宗していました。
しかし、死の直前、マイケルはクリスチャンになった!というニュースが世界中を駆け巡っています。
これは、「メアリーメアリー」、という有名なゴスペルアーティストのブログから広がったものです。

そのブログによると、マイケルの死の三週間前、アンドレ・クラウチが、マイケルを導き、彼がイスラム教から改宗し、クリスチャンになったというのです。

このニュースがアメリカ中をかけめぐり、事の真相を確かめようと、アンドレ・クラウチのもとには、問い合わせや取材が殺到してしまいました。
「マイケルのスピリチュアルライフの真相」のような見出しで、多数のニュースソースで取り上げられています。

ことの真相はこうです。
マイケルの死からちょうど三週前、マイケルからアンドレのところに、「今から来てほしい」との電話がありました。
レコーディングのこともあり、アンドレ・クラウチは、双子の妹サンドラを伴って、マイケルの自宅へと出かけたのです。

その場で、マイケルは、「どうしたら、自分の音楽はもっとスピリチュアルになるだろうか?」と、アンドレに聞いてきたというのです。
多くの偉大なシンガーたちが、よりスピリチャルなものを求めるように、マイケルもまた、その一人だったのですね。
アンドレは、牧師でもありますから、彼の立場で、自分の音楽のインスピレーションの源がどこにあるのかを語ったそうです。
それは、彼の信仰から来るのだと。
ゴスペルアーティストであり、牧師である者の、当然の答えでしょう。

マイケルは、その話を熱心に聞き、自分が好きだったアンドレの曲「It won't be long」を歌ってほしいと頼んだというのです。
その曲は、天国の希望を歌ったもので、「僕たちがそこに行くのは、そんな先の話じゃない」、というメッセージの曲です。
彼らは、手を取り合って、その曲を大合唱し、最後に、アンドレ・クラウチが、祈ってその場を閉じたのでした。

アンドレは言います。
「マイケルは、自分が祈るのを拒否しなかったし、共に手をとり、その祈りに賛同していた。それ以外のストーリーがどこから来たのか、僕にはわからないな」と。

それにしても、死の三週間前、彼が最後に一緒に歌った曲が、「もうすぐだよ。僕たちがここを去るのは」という曲であったことは、実に驚きです。
まるで、自分の死を予期していたかのようですね。

日本時間の8日午前2時から執り行われる追悼式で、マイケルのスピリチュアルライフに、多大なる影響を与えたアンドレ・クラウチが、クワイアーを引き連れて We are the World を含む、5曲を歌う予定です。
彼らが自宅で最後に一緒に歌った It won't be longも歌うでしょうか?楽しみです。
天国のマイケルに届くことを心から祈ると共に、マイケルのご冥福を祈ります。
(以上をアゲアゲ↑石井さんのBLOGより抜粋させて頂きました。)


更に、私がBLOGを通じてお会いすることが出来た、とても尊敬しているROSE様もマイケルに関してとても素晴らしいお言葉を沢山綴っていらっしゃいますので、是非是非皆様にも読んで頂けたらと思いますハート7の2

sei http://ameblo.jp/lemon-peach-pie/ ハート


最後に、愛を込めて、マイケルのご冥福を祈りたいと思いますアーメン

やはりマイケルは愛の天使でしたねキューピット