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豊前市のswimmyメンズウェアーへようこそ。

福岡県 豊前市の洋服屋。
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STUSSY DIESEL RALPHLAUREN SUBCIETY EYEDY

前回はバナーで紹介した東映人気映画シリーズTシャツ、ではどんなのがあるか見てみましょう。

尚購入の場合はこちらで。(^O^)/

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シリーズ1作目のラストシーンで広能昌三(菅原文太)が山守組長(金子信雄)に言い放った名セリフ中の名セリフです!

【内部抗争が激しくなった山守組の幹部の一人、坂井鉄也の葬儀が執り行われている中現れたかつての仲間広能昌三。

立派に飾られた祭壇の前まで進み出ると坂井の遺影に向かってつぶやく。

「鉄ちゃんこがいなことしてもろうて満足か…?

満足じゃなかろう…。わしもおんなじじゃ…。」

坂井の死が山守組長の謀略である事を察している広能は山守組長他多数の参列者の眼前で、

おもむろに拳銃を取り出し祭壇に向かってバンバンと撃ちだした!

騒然とする場内から広能の脇に進み出た山守組長「広能!おどれは腹くくった上でやっとるんか!」

それには答えず拳銃を持ったまま山守組長の方に振り向いた広能が静かに

「山守さん、弾はまだ残っとるがよう…。」

ぎょっとする山守組長や茫然と見ている参列者を残し静かに葬儀場を後にする広能。】





シリーズ1作目の中盤で坂井鉄也(松方弘樹)が山守組長(金子信雄)に言い放ったこれまた名セリフ中の名セリフです!

【傘下組員が増え組の統制が乱れ始めていた山守組。ご法度となっている覚せい剤ヒロポンに手を染める幹部組員達を抑えようとしていた坂井鉄也だったが、

山守組長自らがヒロポンを横流ししている事を知りそれを山守本人に問い詰めると

「親のやることが気にいらんなら盃返して出ていけ!」と開き直られる。

ここで「オヤジさん、言うといたるがのお、あんた初めからわしらが担いどる神輿じゃないの!

組がここまでなるのに誰が血ぃ流しとるの!神輿が勝手に歩ける言うんなら歩いてみないや、おおぅ!

わしの言うとおりにしとってくれりゃあわしらも黙って担ぐわ!のお、おやっさん、

喧嘩はなんぼ銭があっても勝てんので!」

この言葉に対して山守は「このガキゃぁ!!」

となるが坂井鉄也の圧倒的な威圧感の前にそれ以上何もできなくなってしまう。


この出来事が山守に坂井排除を決心させたのだろう。】




シリーズ1作目の序盤、刑務所の懲罰房の中で義兄弟の契りを交わす広能昌三(菅原文太)と若杉寛(梅宮辰夫)だが刑務所のため盃がない。

そこで若杉寛が隠し持っていたナイフを取り出して云ったこのセリフ。

ナイフで腕に傷つけてお互いに相手の血をすすって盃の替りにしようという提案。

初公開から今年で41年。左袖には40周年記念のネーム付きです。

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40周年記念の東映人気映画シリーズのTシャツが発売されました。

当時小学生だった私は、大変懐かしいです。


1975年から1979年にかけて全10作が制作、公開された人気シリーズ映画です。

桃さんとジョナサンの二人のトラック野郎を主人公に、

笑いあり涙ありハラハラドキドキありの70年代を代表する娯楽作品です!

ギンギンギラギラに飾られたトラックはプラモデルも発売されていて当時の小学生にも大人気でした!


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1973年(昭和48年)1月13日に東映配給網により正月映画第2弾として公開されたヤクザ映画。

この映画が登場するまでのヤクザ映画の多くはいわゆる、虚構性の強い任侠映画が主流だったが、

本作品では実在のヤクザ構想を実録路線としてリアリティを追及。

本作に出てくるヤクザの大半は金にがめつく、弱者に強い社会悪としての姿が大いに描かれており、

仁侠映画のようにヤクザを美化することはない。

そのあまりにも過激な内容は日本だけではとどまらず、世界中にも強い印象を残した「仁義なき戦い」。

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