FBはプロパガンダだと普段から思ってますから

調子のいいことを書きますが、ブログにはなるべく本当のことを盛らずに書こうと思ってます。

読んでくださる方が時には僕を反面教師と思ってくだっさてもいいです。(笑)

 

ダイエットなるものを始めて10日が終わりました。

 

結論。体重は2キロ落ちました。

 

ただこれは自慢できることではありません。

10日間それなりにやっていれば普通に落ちます。

 

メニュー1のウォーキング。

途中雨の日があって1日お休みしましたがあとの9日はまじめにやりました。

今日もこのブログを書いた後に行きます。

 

メニュー2の食事制限

途中、飲み会が1回あって、減った体重が戻りましたが、その後真面目にやってます。

基本節制は朝と夜です。

昼は普通に食事をとってますが、胃袋が小さくなったらしく

好きなものを食べてますがちょっとで満足するようになりました。

 

メニュー3の筋トレ

これは完全に3日坊主です。

もっともやりやすいメニューでしたが、ちょっと無理をして腰が痛くなったのでやめました。

動けなくなったらやっている意味がありませんから。

 

僕はデブなんで、ちょっとやれば数字は落ちます。

ただ見た目は変わってません。(笑)

まあ、でもいいです。

自己満足大いに結構!!

 

勝負は3キロ落ちてから。

それ以降は極端に落ちにくくなるから。

がんばるぞい!

 

さて、4月末までは我慢します。

我慢するのはコロナ対策です。

 

5月からは我慢なんてしません。

我慢できないから。

 

動きます。攻めます。

 

だからそれまでに体を少しでも軽くしておきたいのです。

 

コロナは仕方ない。ウィルスだって生きてるんだから。

だからコロナは責めない。

 

闘うのだ!

 

コロナとじゃない!

世間と!

 

ああ・・・・

 

今日もいい天気。

 

春だなあ・・・。

 

 

 

 

大変不謹慎な表現ですが、僕は今回のことを「コロナ休暇」呼んでいます。

全く仕事がないわけではありませんがイベント関係の撮影・編集などの仕事がすべてキャンセルになり、休暇みたいな状態になってるんです。

そして、最低でもこの状態が4月末までは続きそうですね。

 

でも、いたずらに不安になっても仕方ないので、せっかくだからこの1か月半の間に普段からやろうと思ってたことをやろうと思いました。

もちろん最優先は「タカハマ物語3」の編集。

予告編制作ですが、その他に

・ダイエット。

・編集室の引っ越し~スタジオの整理。~「僕の城」建設(笑)

・TACTの強化

・「商業映画」の検討などなど。

 

これから、このブログでそれぞれを細かくご紹介したいと思います。

 

3月&4月は「ない」ものと思って・・・

5月1日には、ちょっとだけスッキリしたボディーの僕が僕の城で

プロジェクターでタカハマ物語3を見ながら飲んでいる自分がいることを目標にします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイエット始めました。

昨日から・・・・

メニューは3つ。

 

その1.約1時間のウォーキング

その2.約30分の筋トレ

その3.夜の食事制限

 

一応の目標は4月末まで。

 

で、それを表にして部屋に張り、それぞれの項目に〇×を

つける。

見える化です。(笑)

 

ウォーキングは隣の市にあるお寺に行き参拝して帰ってくる

約1時間のコース。

筋トレメニューはネットなどで僕の年齢にあったものを参考に。

夜は野菜・豆腐・納豆などなどを少し。

 

3つのメニューはそれほど無理をしなくても出来るレベルですから×が増えてくると己の意志の弱さを己自身で認めてしまうことになります。

 

デブの解消が目的ですが、こんな時だから自らを律する意味もあります。

 

やろうと思ったきっかけはコロナです・・・。

 

コロナとダイエットがどう関わっているのかは・・次回(笑)

 

 

 

最近の話題は「コロナ」一色ですね。

本当に困ったもんですわ。

 

映像制作プロダクションを経営してる僕もすでに100万を超える損失が出てます。

イベントがとにかく全部中止になってますからね。

だから予定表は真っ白。

 

でも、まあ、ここで腐っていても仕方ないから、この期間を有効に使おうかと。

 

やらなくちゃならん事、やりたいことがいろいろあるんで。

 

で、明日からダイエットをやるぞ!

と、思いたちました!!

 

さて・・・・。

映画監督を名乗っているのだから

プロの役者、プロのスタッフと映画を撮りたいと思うのは

当然のこととご理解いただきたい。

今年はそのために何度か東京へも足を運んだ。

しかし、その話は実現せず、肩を落とす結果となった。

 

周りを見渡せばたくさんの映画監督の知人が作品を撮り続けていた。

しかし彼らは必ずしもプロと呼ばれている人たちと映画を撮っているわけではない。

それでも実に生き生きと作品を撮っている。

 

自分の中で、「何か」の違和感を感じた。

プロと作るこだわりについてである。

基本に立ち返り、そもそもなぜ俺は映画を撮りたいと思うのだ。と考えるようになった。

いい作品を作るためか?

いい作品は作りたいが、それだけでは・・・。

 

つまり単純に映画が好きなのだ。

映画を撮ることが楽しいのだ。

だからその楽しさをみんなに味わってほしいのだ。

自分が映画を作る理由はそこにある。

そう。結局。そこに帰ってしまうのだ。

 

プロと呼ばれている人をナメていけない。

彼らが背負っているものはアマチュアのそれとは次元の違う重さがあるのだ。

彼らは黙々と仕事をする。

甘えは許されない。

厳しい世界の中

誇りと自信が彼らを支えている。

 

そんな彼らと「楽しさ」を求めて映画が作れるのか?

プロの現場にアマチュアが入って行って「楽しい」と思えるのか?

 

映画にはいろんな役割がある。

強烈にメッセージを伝えるもの

見るものに勇気を与えるもの

楽しませるもの。

地域の素晴らしさを周りにアピールするもの

まだまだある。

そしてそのどれもが必要な映画なのだ

 

ただ、それらを作るのは僕の使命ではない

 

僕の使命は映画の世界とは程遠い、でも映画をつくってみたいと思う一般の市民と笑いながら映画を撮ることなんだ。

 

著名な監督・プロの役者・プロのスタッフ

大手プロダクションに潤沢な製作費を払って作る映画は

素晴らしいと思うし、羨ましいけど、

 

でも

僕は胸を張って言います

僕は市民映画監督なんだと。

 

明日の一部地域に配られる新聞には、そんな僕の想いと

覚悟が載っている・・・・はず。