嫌なことがあった時、音楽や睡眠はそれを緩和してくれる
昨日は仕事が終わって、町内会費を集めるという雑務で非常にストレスを感じた。午後8時30分くらいに訪問して、某氏からはやっと集金できた。残るは予約制の流行っていない美容院のみである。昨日は睡眠薬を飲んで寝てしまった。そうして今、朝である。音楽を聞いている。好きな永ちゃんのアルバムを聞いている。嫌なことがあった日は、早めに寝るに限る。昨夜も早めに睡眠薬を飲んで寝たので、朝の目覚めは良い。今の会社も部署によっては、ひどいハラスメントが行われている。人権侵害・パワハラ・セクハラ・モラハラ・アルコールハラスメントと盛りだくさんだ。僕もそれらを多く経験してきた。今いる部署は今の所、そういうハラスメントは受けていない。僕などは、ひどい人権侵害になると「お前の子供を殺してやろうか」と脅されたこともある。そういう会社である。辞めてもいいが、こんな田舎では他に行くところもなく、上記の非常識なことを言った馬鹿は、他の人からも嫌われている問題のある人だから、触らぬ馬鹿にたたりなしである。そいつの出身大学はFラン大学でさらには、ボーダーフリーのようなひどい大学である。そのことからも我が子には、そのようなひどい大学には行ってほしくないと切に願っている。