iPhoneは標準機能だと写真のサイズを変えられないので、デフォルトのサイズだとかなり大きいですね。
写真フォルダの容量もいっぱいになっちゃいますあせる

一番簡単なサイズの縮小は、スクリーンショットを取ることです。カメラロールで撮った写真を表示しておいて、ホームボタンを押しながらスリープボタンを押します。

これは今日のランチ。南インド料理です。初めてビリヤニという炊き込みご飯みたいなやつを食べました。香草が効いてます。
photo:01



これは撮ったままの写真で、次はスクリーンショットにしたものです。
photo:02



iPhoneの表示だと違いが分かりませんが…汗

今はアプリでリサイズできるものがいくつもあるので、それらを使うほうがいいですね。

追記
結局ほとんど変わらないですね。iPhone4じゃこの方法は意味無さそうです。

iPhoneからの投稿
少し前に医療にプロジェクトマネジメントを取り入れようとしている、という記事を見た。最近、病院にお世話になる事がかなり増え、個人的には医療について敏感になっている。

プロジェクトマネジメントの資格のひとつである、PMPをいちおう持っている、というか取らされたので多少プロジェクトマネジメントについては分かっているつもりだ。ただ実際マネジメントはそんなにしてないので、プロジェクトマネジメントについては専門家ではない。

PMIの定義によると、「プロジェクトとは、独自の製品、サービス、所産を創造するために実施される有期性の業務である。」つまりルーティンワークでない業務をプロジェクトとしている。

そういう意味からすると、患者の治療という業務もプロジェクトといえるだろう。何かを創造するわけではないが、決してルーティンワークではない。

医療でプロジェクトとというと、ドラマの「踊るドクター」や海外ドラマ「HOUSE」みたいに一人の患者にチームで取り組むものが想像される。しかし実際こんなのはほんの一握りだろう。現実的には、一人の医師が患者を診ることがほとんどだ。よってプロジェクトマネジメントがどう生かされるのかあまり想像できない。しかし入院した際は多くの看護士が一人の患者の対応にあたることになる。そんなときにはマネジメントとまではいかないにしても、患者に関する情報共有ぐらいはしっかりしてほしいものだ。注射してはいけないほうの腕に、担当が変わるたびに注射しようとする。そんなことが普通に行われる。

患者は一人一人が異なる症状、事情をもっている。そんな患者に対しルーティンワークで対応するかのような医師、看護士が珍しくない。健康は何にも代え難いもの。もっと心して対応してもらいたいものだ。

いくつかの病院に関わってみて実感するのは、大多数の医療は非常に属人的であるということ。治療の対応が医師の技量に大きく左右される。自分も技術職なので、自分に知識があるかどうかでその対応に大きく差がでることはよく理解できる。患者を診てその場で判断を下し、治療をするのがほとんどだと思うが、ど素人からみてもホントかって疑いたくなることは少なくない。単に患者の説明から類推してるだけじゃないのって思うこともしばしば。それで薬だけ出して帰ってもらう。なんていい加減だ、と思うこともあれば、原因ははっきりしないまでも、時間かけて診てくれて、しっかり説明してくれる先生もいる。医療は人次第なのだ。

医療関係者でもなんでもないので、ただ思ったことを書き連ねるだけで何も医療の発展、向上に貢献できないのは残念。医療の道を志せばよかったなあ。今のプロジェクトマネジメントの知識を生かせるようなことができるはずもないし。

iPhoneからの投稿
今、マックではLLセットでストラップのキャンペーンをやっているので、LLセットをよく頼みますが、アイスコーヒーがLにできる店とできない店があるんですよねあせる

どこでもできるようにしてくれ~


今回はiPhoneから、アプリではなく、ウェブから書いてみました。

基本的に同じですけど、みんなの絵文字は使えませんね。Flashを使ってるのかな。

ペタしてね