脱・同居嫁が専業主婦はじめました! -45ページ目

脱・同居嫁が専業主婦はじめました!

結婚して間もなく始めた義両親との同居
しかし後悔の毎日…

やっぱ、同居むりーっと、3年後、脱獄成功☆
パラダイスな別居生活も束の間…

5ヶ月後に震災で住まいを失う
子供の撮りためた写真、思い出の品など…究極の断捨離を体験。
仕事も辞めて専業主婦だぜぇ!



1日で一番苦痛な時間。


それが

義両親と一緒の夕食ガーンDASH!






成長につれてイヤイヤの意思表示をハッキリとするようになった息子。








今日のメニューは

小さくラップで握ったおにぎりおにぎり
野菜入りハンバーグ、かぼちゃペースト乗せ

にしたんですが





最初は機嫌よくても





ハンバーグをスプーンで取ったら「違う違う」という意思表示をし始めました。





目線はおにぎりだったので、

おにぎりが欲しい

という息子の気持ちは分かったんだけど






イヤイヤの顔とかみたいじゃないですかぁにひひラブラブ







おにぎりとハンバーグ。

どっちが欲しいかなんて分かってるけど、
あーうー言って指差ししてるのとかみたいじゃないですかぁにひひラブラブ








「息子くん、どうしたの~!?」

「息子くん、どっちがほしいのぉ?」






知ってるけど、そんなことを言うと





姑……。








「おにぎり欲しいんだ。」


「抱っこしろだってよ」





とか、うるさーショック!





息子の気持ち代弁しなくていいですからパー



あんたに聞いてませんから!!!!!!







イライラご飯タイムはとりあえず終わりました。





今日はあとイライラないといいけど。






ちなみにお風呂から更新してますチョキ温泉


うちには関所があります。




それは姑のテリトリー、キッチンとリビング。









階段の降り口が

キッチンとリビングに挟まれた廊下にあるので


トイレも外出も姑の視線が気になります





水場は1階にしかないので

子供のちょっとした洗い物も




何をするにも、関所を通らなければなりません。

視線が刺さります。


姑は私をスルーできないんでしょうか?




私は視線はスルーしてますが。





とにかく疲れる――――汗




今もトイレのために関所を通ってきました(つД`)



視線という名の槍を刺されて息が止まりました。







この息苦しさから抜け出したいです‥。


よくもまぁ、毎日

イラっとさせてくれるねぇ(`Д´;)

姑さんよ!!







午前中のお昼寝から、息子が目覚めた。


部屋のドアが開いていたし、姑がいた部屋のドアも開いていたんだろう。



息子が泣きながら起きたから、その泣き声が聞こえたらしく





息子がまだグズってる時に

「孫クーン!!!下に降りてきなさーい!!」


って、大きい声でいい始めた。



まだ眠いかもしれないだろ!!




みろ!!余計に泣くから!!




アフォ、オババ!!!!









昔はこんな時、ズカズカ部屋に入って来たけど、来ないでと言ったら

……こうなったショック!DASH!








なぜ下から叫んでまで
主導権を握ろうとするのか。


私の性格が良くないのかもしれないけど、
姑に下に降りて来なさいって言われて、その通りに行動してたまるかってんだ!!






だからしばらくして、下に降りて
(お昼支度があるからいずれ行かなくてはいけない)




下に降りて姑に
聞こえなかったふりして
「さっき、何か言いました?」
(-Д-#)イライライライラ…




姑「あぁ、下に降りて来なさいって言ったんだよ」
(・∀・)ケロリ




私「あぁ~。」
(~-~#)ムスッ


ドアをバッターンと閉めたドアドンッ


あんたに呼ばれて来たんじゃないと、微妙な抵抗あせる






お昼ご飯支度も、ドタンバタンガチャガチャ……


イライラ全開汗汗汗

あ~ぁ、やってしまった。




ドアを強く閉めたのも、イライラでドタバタしたのも全部息子の前でやってしまった。




こんな行動は見せたくなかったのに…

最低…

だんだん自己嫌悪…ガーン





お昼を食べに来た旦那にも素っ気なくしてしまった。



イライラ、モヤモヤしてる自分も嫌。




全てが嫌になってた。






私があまりに素っ気ないので、何かあったなと察知した様子の旦那。





仕事から帰ったら、何があったか教えてと言われた。


義両親に対する文句を旦那に言うのも疲れるんだよ~





今は少し落ち着いたけど、なんだか毎日イライラしてるよ~汗







しんどすぎる。

恐るべし同居生活。