ツイッター上なのだが、自分が敬意を払っている人は動物愛護活動にとても熱心なのだが、その方のTLから知ったのです。
皆さんは覚えておられるだろうか?
2011年の事件です。
川崎市で、猫の里親募集に応募し、次々と子猫を譲り受け、そして、その子猫たちを面白半分に次々と虐待して殺した男がいる。
その名も「廣瀬勝海」
これは通名だということ。
情報提供者によると、このころ廣瀬はFBをやっており、友達には創価大学関係者が2名だけ入っていました。
そして、今日のブログのタイトル、
『通名問題』
この在日であろう、廣瀬勝海が今、通名を荒木淳と変えて、別の場所で猫の里親に名乗り上げているという…
執行猶予が5年ついたということだから、立派に執行猶予期間における不審な活動だ!
荒木淳はやはりFBに自分のベージを持っていて、(マーベリック)という若干、自己陶酔の入ったサブネーム?HN?を名乗っています。
写真は、2011年の逮捕の際に公開された写真よりかは老けているが、鼻筋や目元が同一人物であることを雄弁に語っています。
恐ろしいことだ。
すでに、別名だからか、愛護団体から猫を4匹(よ、4匹も?!)、譲り受けている。
猫の写真もあるが、古めかしい、表情のこおばった猫たちが写っているばかり。
どれも1枚づつで、別の角度からや、腹見せなどの、ほっこりするような写真はない。
荒木淳はウェブ上で、テキストで「宝物です」と繰り返し、自分の立ち上げる愛護団体(??!?!)への寄付を募っています。
多くの人が『いいね!』と賛同している……
かねがね思っていたが、FBは本当にオンラインでもリアルでも、ツイッター以上にバカさ加減を曝すツールのように思える。
現に、荒木淳を廣瀬勝海とは別人だ!同一人物の証拠を出せ!と、動物愛護に努める人たちに噛み付いていっている愚かな支援者が出てきていますね。
正気の沙汰じゃない。
オンライン上で、よく知りもしない相手を“友達”として、真贋のつかぬまま、感情的に支援する、
言うなれば、類は友を呼ぶ、という状態ではあるが…
さて、通名問題。
こういった、成人の名前が都合によって、カンタンに変えられ、あたかも別人と見せかけることすら出来る『通名制度』。
この制度は、本当に日本を悪くするしか無い制度。
通名を廃止し、本名のみで生活してゆけば良い。
出て行けとは言わないが…
しかし、本名で貫いて、生活態度を示してもらいたいです。
廣瀬勝海が、荒木淳に、容易になれたように、こんなケースはいくらでもあるのだろうなぁ。
通名問題の、早期解決を強く求める次第です。
