2y6m 点滴と吸引 D12 通院
チョーナン、昨日の昼過ぎから咳をし出して、風呂後からなんだかゼェゼェしてました。うーん、明日もこんななら病院いこうか、とオットとはなしていましたら、夜中中、寝たり起きたり咳したり、でも熱は7度前半だったので、まあ明日いけばいいや、と思ってました。私も午前は諏訪マタだったので、午前中にオットにいってもらうことになりました。で、行ってみたら、気管支炎?←オットからの伝達が不十分で、脱水症状もあるから、点滴と、吸引?吸入?をやることになってしまいました。諏訪マタが比較的早く終わったのでわたしも小児科にいったら、吸入をやろうとしてたとこで、もうチョーナンの拒絶具合がハンパない。家でもやるらしく、オットが練習も兼ねて一人でやろうとしていましたが、点滴の手を口に当てて防御し、こん身の力で拒否ってる姿に不謹慎ながら笑いそうになりました。口にあてるだけなんですが、得体の知れないものが近づいてくるのが怖いらしい。その後二人掛かりでやろうとしてもこの世の終わりかと思うほど拒否るため、一旦落ち着かせようと中止していたら、看護師さんにみんないやがりますからね!1人でも押さえて皆さんされてますよ!と叱咤され、チーンとなる42歳の夫婦、、、。意を決して私がチョーナンを前向きに抱えて手を拘束し、オットがアゴを押さえてなんとかやりきりました。チョーナンのポテンシャル、ハンパなかった、、、。具合が悪いことを除けば結構笑える構図だったと思います。ちなみに先生には救急診察行っても良かったといわれ?怒られた?らしい。熱もそんなじゃなかったし、判断難しい、、、で、D12今日は内膜の厚さをはかる日〜今日は早い番号をゲットしましたが、愚図るチョーナンに阻まれ行くのが遅くなり、受付時はあと2人で私の番という滑り込みセーフ。相変わらず立ったままヨッシー先生と受け答えし、内診室へ。いろいろ何か呟いていましたが、私が寝不足すぎて嚢腫が〜とかいってる言葉しか聞き取れませんでしたヨッシー先生が移植日の説明を書いている間にカルテをチラ見したら9.1と書いてあったからたぶん内膜は9.1。予定通りのD19が移植日となりました。うん、今日は眠すぎて緊張感ゼロの通院でした。