先日、お客さんに納品したスタンリーゲスのベルトバックルです。マルチスカル4ピースベルトバックルwithマルチアイズ-マルチスカルスタッズカスタムというアイテムで、ベルト自体に大小のスタッズを50個近くカスタムしてあります。元々、4ピースだけでもかなりヘビーなバックルなだけに、さらにスタッズを加える事で、他のアイテムを寄せ付けない存在感を醸し出しています。
ちなみに、個人的にあまりスカルのアイテムを身に着けたり薦めたりはしないんですよね。どうも昔からスカル=ハードというイメージが強く、合わせにくいというのもあって敬遠しがちですね。ただ、ここ最近はスタンリーゲスやスターリンギアのスカルとの出会いがきっかけでスカルのイメージが変わりつつあります。この2つのブランドのスカルは、刺々しいハードなテイストの若者うけしそうなスカルでなく、スカルが元々持つハードさにユニークさとセクシーさが上手く融合された、言うなればスーツでも合わせて着こなせそうなスカルです。まさに、大人の嗜好品と言う名に相応しいアイテムでは?機会があれば皆さんも是非見て触れてみることをお勧めいたします(^^)
ちなみに、話は変わりますがスターリンギアのRykの描くスカルの絵を始めて見た時(目の前で)は、ハードでありながら圧倒的な存在感と秘められた艶やかさに感性を鷲掴みにされました。これが才能なのかと思いました。ちなみに、LAに行った時にRykの家にもお邪魔したのですが、そこに飾られてたスポンジアートで描かれた超ビッグサイズのドラゴンの絵!雑誌でも彼女へのプレゼントに製作中との事でしたが、これもハートを射抜かれた感じでしたね。いつかRykを日本に呼んで絵を描いてもらえるような人物になってみたいなと夢見る今日この頃。
今の私には、A3サイズ止まり?( ̄▽ ̄;
SilverWorld
ちなみに、個人的にあまりスカルのアイテムを身に着けたり薦めたりはしないんですよね。どうも昔からスカル=ハードというイメージが強く、合わせにくいというのもあって敬遠しがちですね。ただ、ここ最近はスタンリーゲスやスターリンギアのスカルとの出会いがきっかけでスカルのイメージが変わりつつあります。この2つのブランドのスカルは、刺々しいハードなテイストの若者うけしそうなスカルでなく、スカルが元々持つハードさにユニークさとセクシーさが上手く融合された、言うなればスーツでも合わせて着こなせそうなスカルです。まさに、大人の嗜好品と言う名に相応しいアイテムでは?機会があれば皆さんも是非見て触れてみることをお勧めいたします(^^)
ちなみに、話は変わりますがスターリンギアのRykの描くスカルの絵を始めて見た時(目の前で)は、ハードでありながら圧倒的な存在感と秘められた艶やかさに感性を鷲掴みにされました。これが才能なのかと思いました。ちなみに、LAに行った時にRykの家にもお邪魔したのですが、そこに飾られてたスポンジアートで描かれた超ビッグサイズのドラゴンの絵!雑誌でも彼女へのプレゼントに製作中との事でしたが、これもハートを射抜かれた感じでしたね。いつかRykを日本に呼んで絵を描いてもらえるような人物になってみたいなと夢見る今日この頃。
今の私には、A3サイズ止まり?( ̄▽ ̄;
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