先が見えない
あれからあれから2か月が経った。
あたしには見えないところで
いろんな物が 変わっていってる。
こんなあたしを想ってくれてる友達のおかげで
少しづつ あたしらしさを取り戻しつつあるけど
まだ、あたしの心は壊れたまんまだ。
いいよね
まだ いいよね、
あたしには見えないところで
いろんな物が 変わっていってる。
こんなあたしを想ってくれてる友達のおかげで
少しづつ あたしらしさを取り戻しつつあるけど
まだ、あたしの心は壊れたまんまだ。
いいよね
まだ いいよね、
叶わない夢
家庭というものを知らずに育ったあたしは
ずっと憧れていた。
笑みの絶えない暖かい家族。家庭。
それだけが、あたしの夢だった。
でも、どんなに頑張っても 頑張っても
あたしの手には入らなかった。
想えば想うほど 遠くなっていったあたしの夢。
病と闘いながらでも
やっと叶うはずだったあたしの夢。
今度ばっかりは 本当にわかった。
あたしの夢が叶うことはないって事が。
ずっと憧れていた。
笑みの絶えない暖かい家族。家庭。
それだけが、あたしの夢だった。
でも、どんなに頑張っても 頑張っても
あたしの手には入らなかった。
想えば想うほど 遠くなっていったあたしの夢。
病と闘いながらでも
やっと叶うはずだったあたしの夢。
今度ばっかりは 本当にわかった。
あたしの夢が叶うことはないって事が。
髪を切りました
髪を切りました。
病院を出たり入ったりしてる間に
いつのまにか 腰まで伸びてた。
今年のいつだったか忘れたけど
30cmほど切ったけど
それでもやっぱり長くて
癖毛がえらいことになってしまってたんで
昨日、美容師をしてる長男の友達に
縮毛パーマをかけてもらって
10cm髪を切りました。
懐かしい昔話に花を咲かせて
久しぶりに笑った。
立ち直るには、まだ時間が必要。
でも、立ち止まったまんまやったらあかん。
わかってる。
病院を出たり入ったりしてる間に
いつのまにか 腰まで伸びてた。
今年のいつだったか忘れたけど
30cmほど切ったけど
それでもやっぱり長くて
癖毛がえらいことになってしまってたんで
昨日、美容師をしてる長男の友達に
縮毛パーマをかけてもらって
10cm髪を切りました。
懐かしい昔話に花を咲かせて
久しぶりに笑った。
立ち直るには、まだ時間が必要。
でも、立ち止まったまんまやったらあかん。
わかってる。
なにがあかんねん?
あたしが書いた日記について
激しいクレームが届いた。
あたしにとって日記は自分が生きてきた軌跡。
日記に書いた事は、すべて真実。
あたしの素直な想い。
日記にすら自分の想いを吐き出せないのなら
あたしはどうしたらいい?
教えてくださいよ
激しいクレームが届いた。
あたしにとって日記は自分が生きてきた軌跡。
日記に書いた事は、すべて真実。
あたしの素直な想い。
日記にすら自分の想いを吐き出せないのなら
あたしはどうしたらいい?
教えてくださいよ
あかんたれ
あの日から、食事も睡眠も
ほとんどとれていなくて
気が付けば うなだれたまま
時間だけが過ぎています。
昨日は、あたしの言葉が足りず
娘を激高させ、絶縁宣告されてしまいました。
次男からも
入退院を繰り返して、いらん金使わせて ・・・
彼にあいそをつかれて当然だと
言われました。
あたしは あたしなりに必死で病気と闘い、
頑張ってきたんやけどな・・・。
それが頑張ったうちに入らんと云われたら
何も言い返せない。
家族から耳に入る言葉は叱責ばかりで
あらためて 自分の孤独を思い知った。
ほとんどとれていなくて
気が付けば うなだれたまま
時間だけが過ぎています。
昨日は、あたしの言葉が足りず
娘を激高させ、絶縁宣告されてしまいました。
次男からも
入退院を繰り返して、いらん金使わせて ・・・
彼にあいそをつかれて当然だと
言われました。
あたしは あたしなりに必死で病気と闘い、
頑張ってきたんやけどな・・・。
それが頑張ったうちに入らんと云われたら
何も言い返せない。
家族から耳に入る言葉は叱責ばかりで
あらためて 自分の孤独を思い知った。
実家のクロちゃんが逝ってしまいました
今朝 実家の
クロちゃんが逝ってしまいました。
腎不全でした。
クロちゃんは 娘が小学校の時に保護し
母が引き取って育ててくれた猫です。
またひとつ 大切なものが零れ落ちていった。
次々と ワケのわからん難病になってから
あたしの身体は自由を失くした。
誰かの手を借りなくては 何もできない。
何もしてあげられない。
今の自分が情けなくて 悔しくて
腹が立って 涙が止まらない。
クロちゃんが逝ってしまいました。腎不全でした。
クロちゃんは 娘が小学校の時に保護し
母が引き取って育ててくれた猫です。
またひとつ 大切なものが零れ落ちていった。
次々と ワケのわからん難病になってから
あたしの身体は自由を失くした。
誰かの手を借りなくては 何もできない。
何もしてあげられない。
今の自分が情けなくて 悔しくて
腹が立って 涙が止まらない。
やさしいひと
おはようのLINEから
たたいまコールまで、
あの言葉がまるでなかったかのように
彼は 変わらずやさしい。
遠距離とはいえ10年も一緒にいると
お互いに物が混同してて
それを一気に整理するのは大変です。
何より、あたしは彼の大切な物を
所持したまま。
本当は早急にきちんとすべき事なんだけど
彼は
「しばらくはこのままでいさせてください」
そう言ってくれた。
光を無くしたあたしの行く末を案じての
言葉なんでしょうね。
きっと・・・。