くれぷしどら -2ページ目

くれぷしどら

ゾマホンと筋肉博士のLove Game

 
 
 
先日バイト先で
ついに若手のアルバイトの男子と絡むことに成功しました。
 
 
仕事中だったので一瞬だけでしたが
こんなやり取りがありました。
 
 
 
 
 
俺「初めまして…」
緊張
 
 
 
男「どうも!初めまして!○○さんから聞いてるよ、レジ打ち経験者なんやってね!」
なんか元気
 
 
 
俺「まぁ、たいしたアレじゃないっすよ…!」
 
 
 
男「ところで、学生さん?」
 
 
 
俺「いえ、実は最近まで仕事してたんですけど辞めちゃって…ちなみに今年で23歳なんすよ」ハニカミ
 
 
 
男「スー…ッあっ…そうなんっすか…」
 
 
 
俺(えっ、いきなり敬語?ということは…)
まさかの年下
迅速な対応キターーー
 
 
 
 
 
 
 
 
 
だからといって
何てこともないんですがね。
 
 
まぁ普通に考えたら
若手のアルバイトさん達はおそらく
ほぼ自分より年下でしょう。
 
 
 
これから毎回こんな会話すんのかよ!
気ぃ遣いすぎて顔面麻痺するわ!
 
 
 
 
まあ年齢だけじゃなく
社会人経験者
現在フリーター
っていう立場も
相手方からしたら得体が知れないですよね。
 
 
 
なんか自分がえらく老けたような気がします。
 
 
 
同い年の子が1人でもいてくれることを祈ります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 



電池が切れそうだけど
暇だから即興で書きます!



最近やっとバイト(食品レジ)で
一人立ちできました。


でも咄嗟のトラブルには
もちろんブルってヘルプに頼るわけです。


その、ヘルプを呼び出す最終手段として



レジの機械の下のほうに
インターホンみたいなボタンがあって
それを押すと



愉快なメロディーが鳴り響くと同時に
遠くのサービスカウンターから
ベテランのおばちゃんが
「…ドドドドドドドドドドド!」
と駆けつけてきてくれるんです。




それで昨日
オーナートラブって混乱しながら
ボタン押してやったんですが


なんかメロディーも流れないし
おばちゃんも走ってくる気配がない。



はぁ?!って思った。
まぁなんとかその場はやり過ごしました。















実はオーナー、間違って非常時に押すボタン押してたらしく

10分後、防弾ジョッキ来たジジイが1人俺の元に駆け付けた


一緒に居たときのこと
大切にしたいんだ~。



緊張すると「その場駆け足」が止まらなくなります。
ゾマホンです。




バイトの業務の一環で
リサイクルボックスの回収
というのがあります。



ペットボトル
トレイ
アルミ缶
スチール缶



これら4種類を
分別されていることを前提に
数人の社員が袋にまとめて
店の裏に運び出すんです。



今日はオーナーの担当だったんですが




呆れました。
オーナーお手上げ。
全裸で仰向けに寝転んだも同然。



ペットボトルのボックスに
小さめのごみ袋がぶちこまれていて
中を確認すると
なんか、鏡とかビンとか
中身が残ったままのコーヒーとか入ってました。



くぅ~~~~~~~☆

なんか全部ベトベトしてて最悪でした。






まぁ、その場限りの怒りとして処理しましたいや今ここに書いてる時点で実は当分根に持つ気でいます。





このストレスをぶつける為に
ちょっと戦国無双で
くのいちと×××してきます!


その時×××は動いた/////