ペガサス日記∞不倫の行方 -62ページ目

狭いと感じていたのにやっぱり大きい広いベット

今改めて気付いた

なのに
何故かいつものように左寄りで眠りにつこうとするアタシm(__)m

これも癖になっちゃってんだぁとこれもまた改めて思った

いつ真ん中で眠れるよぅになれるのかなぁ(;^_^A

癖って恐い

慣れって恐い

でも淋しいかな心は寒くない|(-_-)|それが虚しい

やっぱり…キレた(;-_-+

昨夜夜中に帰宅して
ある事があり お酒も入ってたせぃかとぅとぅキレたアタシ

スヤスヤ寝ている彼を起こし 夜中だけど追い出した

我慢も限界(-_-メ)

ここ最近色々あって食欲がない程気が滅入って居た彼を心配し その原因である話をしにいっていたアタシ

アタシが彼を想い動いて居たその時 彼はもぅ一人の女に電話をしていた

普段ならまだいぃ
とゆぅより割り切れる

ただ昨夜は許せなかった

自分が精神的に参ってる時にその女と話したかったのかと思うと許せなかった

仕事の件で電話した。とゆう言い訳すら 昨夜のアタシには耳に入らなかった

実際話した内容など分からない

分からないけれど、ただもぅ『そんな時に話したかった相手なんだ』とそぅとることしかできなくなってる今のアタシの気持ちが答えなのだと思った

だから大の大人の男をあんな時間にも関わらず追い出した

お酒の勢いを借りたにしてもアタシの本心にはかわりない

潮時。今がそぅなのかもしれない

生活の拠点がお互いこの家な以上このまま会わないとゆぅ事はない

これからどぅなっていくのか。また繰り返すのか終わるのか

今回はホント終わるかも

吐き捨てたアタシから彼に向けた言葉はきっと今回彼の胸に突き刺さった事だろぅ

ヒドイ事を言ったから
(>_<)
けれどもぅ心では謝れても言葉にして謝る気は無い

愛する人に愛されたい

ただその一心なだけなのに歯車は狂いっぱなし

狂った歯車のままではぎこちなく物事が動くだけ
そのまま回し続ければ壊れるのは必然

一つ一つ修復する努力も片方の歯車だけがしていても仕方ない 噛み合わない

それならいっそ分解してしまった方がいぃ
一度壊した方がいぃのかもしれない

好きな気持ちは変わらない
変わらない変わらない…
そぅ言いながらもアタシはもぅ随分前からアタシは
この関係を終わらせたいと思っていたのかもしれない

本物の愛はここにはないとそぅ気付いていたから

愛する人に愛してもらえるとは限らない

彼がアタシを愛しているとしても アタシの求める愛され方ではない

そぅいった相違事に もぅホント疲れてしまったのだろぅと思う

当分一人暮らしになるだろぅ

その期間に答えは出るだろぅ

別にここまできたら敢えて急いだり焦ったりする必要はない

もしまた繰り返すのならその時は彼もなんらかの覚悟なり想いなり、今までとは違う何かを持っての事だろぅからそれならそれでいぃ

このまま終わってゆくのならそれもそれでいぃ

流れに逆らう気力すらもぅない

疲れたm(__)m

ただその一言に尽きる。

危なかった(  ̄□ ̄;)!!

昼間に焼そばに目玉焼きを乗せて食べた

その時 お水を一差し入れて蓋をし、弱火で蒸し焼きにしたのだが…
用事で出かけて今帰宅
ごみ箱へ向かいフッとコンロを見ると…
( ̄□ ̄;)!!弱火が点いたまま
(・_・|ゾー
約二時間気付かずにいた事になる!!

思わず息を呑んだ分、彼には言わずにお茶を沸かした
キャー恐っ(>_<)