宗教は人に迷惑をかけてる事に気付いてなく、善行だと思って行われる傾向あるからタチが悪い。
たとえば靖国神社の維持費年20億かかる。これから大規模修繕をして500億円を使う予定。
この財源はボランティアによる援助金から成り立ってるとはいえ、正当化していい理由にはならない。
世界の貧困問題にしろ国内の弱者の問題、たとえば保険の効かない高額な医療を必要とするけど金が無い患者とか、治せない病に取り組む医療研究費等、恐らく、その為の金は無限に要求される。人命尊重が社会の義務とするなら、優先順位としては神社維持よりも優先するべきだし、無限に金が必要な分野なのだから、もはや神社に金は掛けられない。
自分がもし病人で若くして死ななきゃならんとして、医療費さえあえれば助かったなんて時、あるいは医療研究が進めば治るかもしれなくて、金さえあれば助かったなんてとき、
自分を蔑ろにして神社参拝で交通費を消費するとか神社維持に金使う人とか尊敬できる筈がない、むしろ憎悪すると思う。世界の流れとか仕組みに絶望しながら死ぬと思う。
死を間近にした可愛そうな人がこの世に居るかもしれないのに、追い討ちをかける様な虐め、残酷な社会的迫害が信仰を肯定する精神から発生する。
先祖を敬う行為や信仰心を持つのは良いとしても、今生きてる人、本当に切実な人を蔑ろにして金使うとか人としてありえない。
ある意味で今を生きる人と先祖をを天秤にかけて、今を生きてる人を見殺しにしてるとも言える。
どんな宗教であれ、信仰心を世の中に表現してる限り、世界のどこかで誰かを不幸にしてる可能性がある。
戒めの意味を込めて寄付や宗教的活動にも税を設けるべきだ。
http://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_soc_tyosa-jikenjisatsu-motive
自殺の理由は5割くらいが健康問題とされてる。 しかし健康はある程度金で買える(高額な医療費で助かる場合もありそうな) 訳で、結局のところ自殺理由の7割くらいが金銭問題になりそう。
となると完全失業者250万人ってのも関連してそうな。
http://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_eco_jobless-rate
ちなみに完全失業者というのはハローワークに申し込み、仕事が得られなかった人のことです。
ニートや刑務所にinしてる人はカウントされない。
自殺の理由は5割くらいが健康問題とされてる。 しかし健康はある程度金で買える(高額な医療費で助かる場合もありそうな) 訳で、結局のところ自殺理由の7割くらいが金銭問題になりそう。
となると完全失業者250万人ってのも関連してそうな。
http://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_eco_jobless-rate
ちなみに完全失業者というのはハローワークに申し込み、仕事が得られなかった人のことです。
ニートや刑務所にinしてる人はカウントされない。
魚拓サイト http://megalodon.jp/
たとえば貴方が小説や漫画、あるいはビジネスモデルのアイデアをネット上に書き込んでたとする。
それを誰かが流用して金儲けに使われたとしても、あらかじめ魚拓にて自分の書いたものを保存しておけば裁判などで勝てる。
どういうことかというと、魚拓で保存したら、その保存した中身は編集不可能であり記録時刻が明確に魚拓サイトに残るからである。
作者として最初の自分が書いた内容である事を証明できるからこそ裁判にて勝てる。
価値あるものを生み出してネット上で公開する場合は、後悔しない様に魚拓するのがいいかもしれない。
たとえばこんな風に・・・http://megalodon.jp/2013-0808-1252-06/ameblo.jp/cleopatra20/entry-11588638409.html
ビジネスアイデアだと特許や実用新案に登録するのがベターなのだろうが、それだと金が掛かりすぎる。
特許法に基づいて効力ある行政書類を書くのは素人では不可能だし、弁理士等の専門家に頼めば最低でも30万円は必要になる。
しかし、魚拓でも、ある程度機能する筈である。
オリジナル者を証明しておけば、多くの企業はまず容易に真似できない。
真似をすればイメージダウンになるしマスコミの餌食にできる。
結果として特許法が企業を味方するだろうけども、リスクを犯した以上の対価が企業が得られるものだろうか。
仮にあったとしたら生み出したものは、とんでもなく社会的価値が高いからこそ、真似されたと言っていい。
きっと被害者として世間に同情されたりして各方面から寄付金が集まるのではと思う。あるいは才能を買われるかもしれない。
魚拓以外にも記録時間を記録しつつ編集不能な場所に投稿できるサイトはいくらでもある。
リスク分散をかねて色んな場所に投稿しておくのが、現代のネット社会においては合理的に思う。
たとえば貴方が小説や漫画、あるいはビジネスモデルのアイデアをネット上に書き込んでたとする。
それを誰かが流用して金儲けに使われたとしても、あらかじめ魚拓にて自分の書いたものを保存しておけば裁判などで勝てる。
どういうことかというと、魚拓で保存したら、その保存した中身は編集不可能であり記録時刻が明確に魚拓サイトに残るからである。
作者として最初の自分が書いた内容である事を証明できるからこそ裁判にて勝てる。
価値あるものを生み出してネット上で公開する場合は、後悔しない様に魚拓するのがいいかもしれない。
たとえばこんな風に・・・http://megalodon.jp/2013-0808-1252-06/ameblo.jp/cleopatra20/entry-11588638409.html
ビジネスアイデアだと特許や実用新案に登録するのがベターなのだろうが、それだと金が掛かりすぎる。
特許法に基づいて効力ある行政書類を書くのは素人では不可能だし、弁理士等の専門家に頼めば最低でも30万円は必要になる。
しかし、魚拓でも、ある程度機能する筈である。
オリジナル者を証明しておけば、多くの企業はまず容易に真似できない。
真似をすればイメージダウンになるしマスコミの餌食にできる。
結果として特許法が企業を味方するだろうけども、リスクを犯した以上の対価が企業が得られるものだろうか。
仮にあったとしたら生み出したものは、とんでもなく社会的価値が高いからこそ、真似されたと言っていい。
きっと被害者として世間に同情されたりして各方面から寄付金が集まるのではと思う。あるいは才能を買われるかもしれない。
魚拓以外にも記録時間を記録しつつ編集不能な場所に投稿できるサイトはいくらでもある。
リスク分散をかねて色んな場所に投稿しておくのが、現代のネット社会においては合理的に思う。