どーも(・∀・)
やっと、やっと観てきました【永遠の0】。
賛否あるこの作品。
公開してすぐ、父が観に行ったんですひとりで。
とっても良かったと。
思わず泣いてしまって、もういっかい観に行こうかなァ~とぼやいてたやつです。
ずっと観よう観ようとおもってはや2か月近くが経ってました。
最近のジブリといいこの映画といい、世の中はちょっとしたゼロ戦ブームなのかな。
ハンカチ握りしめて行ったんですが…
私、、、泣けなかったんです。
あ、ここが泣き所か?(。-`ω-)☆
ってとこは何となく解ったんだけど、ジ~ンとはくるけどどうも涙が来なかった…。
思うに、うちの父はかなりその時代の尾を引いてる時節に子ども時代だったせいなのか
なんていうか…郷愁に駆られるというかね。
そういったものもあるのではないかと。
この前のジブリが団塊の世代にかなりウケたというのと同じで。
言わんとすることは解るんだけど、いまいち波に乗れなかったです(´_ゝ`)ザンネン…。
また原作を読むと違うのかな。
あ、でも岡田くん。
ハナが高くて素敵でした。
あと、春馬ぎゅ(゚∀゚)
やっぱ春馬ぎゅは可愛いですね(゚∀゚)ww
個人的にゼロ戦乗りの役をやってた新井さんって方。
この人、私すきです。
韓国の2世だった気がする。
いろいろと出てますよねモテキとか。
雰囲気カッコいい人だと思います(・∀・)
バチあたりですが、KMに置き換えて考えてみました。
《パターン1》
散りゆく運命にある共に碧空を飛ぶ戦友になるか。
《パターン2》
ひとり生き残ってしまったゼロ戦乗りが、死んだ戦友の遺言を頼りに行った先。
そこには困窮の中懸命に生きる残された親友の恋人がいた。
恋人を失くして喪心のヒトを支え生きていくことを決める圭賢…。←決めつけ。
《パターン3》
それか晟敏さんが歌集を出すの。
"あゝ おとうとよ、君を泣く 君死にたまふことなかれ"
みたいなね。
晟敏さんってココロの奥で情が蠢いてる感じするから歌集とか出してほしい(゚∀゚)←新しい見解。
…ちょっと書いてみたい気もしたんですが、
これ以上マニアックになっても困るんでアタマん中で遊ぶだけにしときます(・∀・)
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さてさて。
昨日のぎゅーさん、やっと楽を迎えました。
今回はココでまったく触れなかったでしょう?
えへへ観に行ってないからね(゚∀゚)
代わりにそんみんさんが、行ってくれました・°・(ノД`)・°・
きっと周りはすごいザワザワしてただろうに、こんなにも真剣にパンフ読んでくれて…(ノД`)・゜・。
圭賢さん、ありがとうはっ!!?(ノД`)・゜・。
「そんみんさん隅っこか後ろでぽつーん…だったら、どっどうするっ?(((;∀;)))」
「いや、もっとコワイのはちゃみぎゅEXOでみんくんが居ないってやつをぎゅーさんがあげたり…」
「もう私、そんなことすんならこれからアイツを小さい男って認定するから(ノД`)・゜・。タイムリミットは明日の夜までっ(ノД`)・゜・。」
「みんくん…っがんばって(((;∀;)))」
というような、どきどき恐ろしい予想しか出来なかった写真は――
無事、首の皮一枚(゚∀゚)ww
そして追加も会社が投下。
ちゃーさんが何故隣りを陣取ってないのか謎なんですけど、
そんみんさんが笑ってるからそんだけでええです私は…;つД`)
『今日観に来る、来ない』の掛け合いは、どなたかFFで書いてくれるのを待ちます(・∀・)←他力本願。
そして、やりきった。
出し切った漢の満足げなカオ。
HQ待ちなんて…できなかったわ(゚∀゚)
5月までひとまずこの役はお休みですね。
この役をやるにあたり、インタビューとかはチェックしてました。
とても真面目なんですね、圭賢さん。
ぎゅーさんじゃなくって圭賢さんって呼びたくなるようなこと言ってました。
今回の経験でまた厚みが増して、イイ男に育つことでしょう…☆

お疲れさまね(*´ω`*)
