ひとりのり ふたりのり -24ページ目

ひとりのり ふたりのり

おだやかに たおやかに 


月明かり

昨晩の月があまりにも眩しく
空を見上げてみても眩しくて
まっすぐに見れなくって
直ぐ窓をピシャっと閉めた

照らされる葉っぱが
月にむかってる
窓越しの月光浴は
月のシャワーで月浴び

月遊びしすぎて
眠れなくって
でも朝なって
どっかいっちゃったよ

さよならブルームーン