こんにちは。


今日は寒いです。



今朝がた、夢をみました。


それは、私が結婚するまで住んでいた実家の
あった場所。(いまは有りません)
懐かしくも、その周りの変化の大きさに
驚きながら、私は実家前に佇んでいました。



住宅地の狭い道路にも関わらず、
なぜが沢山の人が行き交ってます。


今はない元の実家を含めた近隣に、
大きなマンションを建設中らしく、
赤茶色の太い鉄骨が沢山組まれています。


その太い鉄骨を、沢山の子供達がまるで
鬼ごっこでもするかのように縦横無尽
に楽しそうに登り降りしていました。


そんな光景を不思議そうに眺めて
いると、直ぐ横で立ち話をしていた
数人の女性の1人が私に気づいて、
「あら、keiちゃん、久しぶり元気❓」
と、声を掛けてきました。
私には見覚えのないメガネをかけた
女性。


見覚えないけど。
「あっ、こんにちは、お久しぶりです」
と、応えた。


そして、立ち去ろうと身体の向きを
くるりと変えたその瞬間、自分の視界に
入ってきた人物。

それは、11年前に他界した母でした。


一瞬、アレ⁉️と思うと、相手も
アレ⁉️とした表情。



目の前の母は70代の頃の姿。

キョトンした表情で私を見ている
ので、思わず、

私「お母さん、keiだよ❗️」と、叫びました。

母「kei❓」

その瞬間、2人で抱き合い、会いたかった
と涙ぐむ私🥲


母はお化けなのか、ぎゅーっと抱きついて
も母の身体の感覚はあまり感じません。


そして、直ぐに目が覚めてしまった。


偶然に、夢の中で母とバッタリ
出会うなんて、

とても不思議な夢。


母は、パーマをかけ、白髪染めをし、
春の薄手のコートを羽織っていて、
お洒落な母は今でも健在でした。


穏やかな表情の母、会いたかった母。
会えて良かったラブラブ


夢全体の映像のイメージは、ヤマガタヒロ
の絵のような賑やかで楽しい、
まるでお祭りのような感覚でした。


また夢の中でバッタリ会いたいですラブラブ





先日の夫が作った晩ご飯。
美味し音譜