pinky girl -11ページ目
図書館の設計が終わり
小学校の設計をしてます。
自分の小学校の思い出って
なんだろう(´ω`)
ワークスペースがある
オープン型の新しい校舎で
小学校生活の半分を
ひげにパンチパーマという
濃いキャラの担任と過ごし
兄妹の代とは顔見知りが
結構多く短距離走が遅く
父と星置公園を早朝歩き
中学からバスケやりたいと
思い陸上クラブに入り
友人関係ではなんか
いろいろあったけど
そうゆうのあんまり
気にしない性格で
典型的な来るもの拒まず
去るもの追わずな子で
3年のときに転校してきた
Yに初恋をし,また転校で
いなくなっちゃったとき
かなり悲しかったけど
周りの子や親の情報で
お互い両想いなことは
知ってて,未だに最後に
くれたピンクのシャーペン
持ってて自分の中でYが
美化されてて今でも
いつかどこかで会えたら
いいなって思ってて
ミニフェスはお母さんが
実行委員長をやってくれて
わたしもステージ出て
町内のお祭りはお父さんが
実行委員長やってくれて
仮装盆踊りに家族で
参加して毎年お店出して
って書いてたらキリない!
なんか幸せな家庭だな!
ってゆう結論\(^O^)/


