ピラティススタジオクレマティーデ -994ページ目

PHI pilatesインストラクター養成コース

新制度によるPHIピラティスMATⅠ・Ⅱインストラクター養成セミナーのご案内です



当施設におきましてはPHIピラティスのインストラクター養成を行っております。



養成に関する流れなどをお知らせいたします。




以下PHIピラティスオフィシャルブログより抜粋



【PHI Pilates 公認 MatⅠ&Ⅱインストラクター養成セミナー】


≪養成の流れ≫


①【養成セミナーのお申し込み】


↓  お申し込み先  各養成担当まで

②【受講手続き及び受講料のお振り込み】

【PHI PIlates公認MatⅠ&Ⅱインストラクター養成セミナー受講料】


 

 講習受講から資格認定までに必要な費用は、合計23万円(税込)です。


ご入金頂く費用には、以下の内容が含まれます。

○ オンライン受講料 *修了までには個人差があります

○ 教科書(pdfファイル)

○ PHIピラティスジャパン x Airex® オリジナルピラティスマット

○ 実技講習受講(4日間)

○ 実技試験受験(半日間)*筆記試験と同日

○ 筆記試験受験(半日間)

○ 認定料金

○ 資格発行料

○ 資格認定書(PHIピラティス本部から)



 


③【教科書の送付(データ)・オンライン講習】

 

 オンライン講習システムRISEを使用し、インターネットが繋げる環境であれば、

 どこでも自分のペースで学ぶ事が出来ます。



 MatⅠ(サンプル画像)


 Lesson1 ピラティスのイントロダクション



PHI Pilates Japanのブログ-オンラインサンプル2

 Lesson2 ピラティスの解剖学



PHI Pilates Japanのブログ-オンラインサンプル1

 Lesson3 ピラティスの基礎



PHI Pilates Japanのブログ-オンラインサンプル3


 MatⅡ(サンプル画像)


 Lesson1 ヒトの姿勢



PHI Pilates Japanのブログ-オンラインサンプル4


 Lesson3 特に改善が必要なクライアントに対して

 


PHI Pilates Japanのブログ-オンラインサンプル5



④【実技講習 4日間】


1~2日目 PHI Pilates MatⅠ&Ⅱエクササイズ実技&指導練習

       


PHI Pilates Japanのブログ-PHI養成


 PHIピラティス創始者であり、カリフォルニア大学ペンシルバニア校クリスティン・ロマニ-・ルビィ

助教授(理学療法士、ATC)が認めたマスターによる4日間の実技講習を行います。

 教科書では約80種類のピラティスのエクササイズ(応用・修正を含む)を紹介しています。

実技講習では、それらのエクササイズを実際に行います。


 PHI Pilates Japan as Therapeutic Exercise & Conditioning II 講習

 

  PHIピラティスを応用してのリハビリテーションの実際、上位交差症候群や下位交差症候群、

 スウェイバックなど色々な姿勢毎の筋バランスや、その姿勢を改善する為に効果的なエクササイズ、

 そして、何故効果的なのかといった理由を学びます。


  また、姿勢改善によるパフォーマンス向上効果報告、そしてコンディショニングとしての

 PHIピラティスの紹介、ラーニングマトリクスに基づく指導法などを学びます。



3日目 PHI Pilates メソッドを用いたパーソナル指導法



PHI Pilates Japanのブログ-スライドサンプル2


 PHIピラティスメソッドを用いてパーソナルセッションを行う為に必要な基礎知識について


学んでいきます。


 心理学の考えを基にしたカウンセリングの方法やクライアントへのフィードバック方法


SOAPを用いたカウンセリングシートの使い方、ラーニングマトリクスの基づいた効果的な指導


パーソナルトレーナーとしての働き方まで楽しく学んでいきます。


4日目 PHI Pilates メソッドを用いたグループ指導法


PHI Pilates Japanのブログ-スライドサンプル


 ピラティスのグループレッスンを行う上で必要な基礎知識について学んでいきます


インストラクターの心構えに始まり、レッスンの組み立て方などだけでなく、


グループインストラクターとしての働き方についてまで学びます




※養成の日程については、内容が前後する事もございますので、予めご了承くださいませ



⑤【PHI Pilates公認 MatⅠ&Ⅱインストラクター認定試験】


 PHIピラティスマットI・IIインストラクターとして重要なのは、実際にエクササイズを行うこともですが、

より効果的なエクササイズを見極め、医科学的根拠に基づき、クライアントに指導するオーダーメイド式運動処方を行えることです。


 実技試験では受講者の中でパートナーを決め、PHI Pilates Japanが公認した試験官の前で

実技指導を行い、その内容が評価されます。筆記試験中に2名ランダムに呼び出され、実技試験を

行い、終了後に再度筆記試験の続きを行います。


*試験当日はPHIピラティスジャパン代表の講義があり、午後に試験開始となります。



⑥【認定試験の結果についてのご連絡】


 2週間以内に認定試験の結果をメールにてご案内させて頂きます





⑦【合格者にはアメリカ本部から届く認定証を送付】


 認定試験合格者には3か月以内にPHI Pilatesの本部があるアメリカのピッツバーグから


認定証が届きます


残念ながら不合格となった方は再試験料をお納め頂き、1年以内に再度試験をお受け頂けます

(再試験料 筆記試験 実技試験 各5000円)




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詳しくはPHIピラティスオフィシャルブログ



http://ameblo.jp/phipilatesjapan/



もご参照ください



クレマティーデ主催の養成コースはメッセージボードにも掲載いたします


お問い合わせは

美ボディ&美姿勢専門加圧スタジオ クレマティーデ
TEL:06-7897-1955

info@clematide-kaatsu.com