物語創作音楽集団 Clef Doll公式ブログ -21ページ目

物語創作音楽集団 Clef Doll公式ブログ

都内で活動中の物語音楽バンド、Clef Dollの公式ブログです。
物語創作音楽集団として活動中の我々の活動履歴や、
ライブ情報、アルバムの曲解説などをしています。

こんばんは!Clef DollのShionですヽ(゜▽、゜)ノ

最近は女性陣がバンバンブログを書いてくれちゃうんで僕の出番が少なめ笑
みんなが寂しがってる頃を狙って参りました!!笑

今は絶賛レコーディング期間!
存分に押してます!笑
押しまくってます!!笑

いつもの事です、はい笑
メンバーが変わろうと、何があろうと、時間を最大限に使って最高の音を作る。
ただそれだけです笑

Clefの曲は登場人物の気持ちや自分の気持ち、そしてClef Dollのフロントマンとしての、Clef Dollの気持ち。
すべてを伝える立場として、様々なことを考えながら歌詞を書き、旋律に心と言葉を乗せます。

簡単ではないし、時に一ボーカリストとしての自分と登場人物とが喧嘩する時もある。
僕らは常に満足できないし、いつも渇きが癒えないまま闘ってきてる。
だから、みんなの声や、助けが何よりの励みで、救いなんだ。

今回の音源にも、僕の今持てる全部をぶつけるつもりだ。

それは桂太も、亮太もShikiくんもそうだし、あきなやさあやもそう。サポートベースのジョンにも、彼の持つすべてをぶつけてもらってる。

渾身の力で、放つ音源だから。
見逃すなよ笑

{9706A22C-BCA8-4617-9CB2-8609B4CF964B:01}

Clef Doll
Shion




こんばんは!

Clef Dollボーカルのあきなです!


今私はシリアルにはまっております。
三種類どさっと買ってきて楽しんで食べたりしています。

シリアルって、ヨーグルトかけたり豆乳、牛乳、きな粉たくさん楽しみがあるんです!


フルーツ入れたり、ドライフルーツが入ってるものまであったり…


飽きる要素がありません。

でも、飽きる時は飽きます。(o_o)笑


私はよく好きなことにはテンションが変わるらしく、よく言われる話題があります。


食べ物ですね。

あと、音楽が好きっていう話をする時。
目の色が変わります。笑

あまり自覚はありません。


さてさて、
話題を変えます!(✿´ ꒳ ` )


最近はClef Dollの曲を聴いていて、こんな風に歌ったらいいかな、この曲はもっとこんな歌い方をしてみよう!

そんなことをしていて、少しずつClef Dollでの自分を模索し慣れてきたなと感じています。


まっさらで何も見えない所から一歩前進です。

曲に自分以外の第三者が、そこにはいてその人の後姿が見えたようなそんな感覚があります。


さてさて、家に帰ったら夕飯はシリアルにしようかな。

ではでは



Clef Doll
あきな


{3E66D232-EF28-48B6-B87A-92AAE0BE96B4:01}








月見れば 千々にものこそ悲しけれ 我が身ひとつの 秋にはあらねど/大江千里

今日は十五夜。
空は生憎の曇天で、中秋の名月を楽しむというわけにもいかなさそうですが……
秋の夜長には、雲の上の月にも想いを馳せたくなったりして。
そんな感傷はいまも昔も、きっと変わらないのじゃないかな、なんて。


そんな感じで今晩は、お久しぶりです。Sa-yaです。

あれほど強烈だった夏の気配もすっかり鳴りを潜めて、
窓の外には虫の音も涼やかな秋が足音ばかりか顔まで出してきましたねー。
秋ですよ、秋。秋といえば皆さんの中では何の季節でしょうか。

スポーツの秋?
食欲の秋?
芸術の秋?
読書の秋?

私にとって終わりのふたつは秋に限らずとっても魅力的だったりしますが、
今年はなんといっても!


M3の秋!!!!!(笑)


やー、いよいよ近づいてきましたね、今年のM3秋。
あとひと月半……!
我々Clef Dollも、先日Shionさまからも発表があったとおり、
現メンバーになって初の作品発表に向けて着々と準備を進めています。
先日のスタジオ練習でも皆すっごく精力的に製作に向かっていて、
私もすっごく刺激されて、どんどん表現意欲と創作意欲が掻き立てられまくってます!

いま生まれている物語も、旋律も、間違いなく! 素晴らしいものであること請け合いです。
この物語たちが、そして私の声が、旅立って行く日が本当に楽しみで仕方ありません。
Shionさまの声、あきなちゃんの声、私の声、そして楽器隊の旋律。
全てが重なり合ったとき、きっと素敵なキセキが生まれるはずだから。


縁っていうものは本当に不思議で、
ひとつプラスの糸が繋がると次から次へとより良いものを引き寄せていってくれるなぁ、
なんて常々思っているのです。

Clef Dollのメンバーの皆も、私にとってはようやく手繰り寄せた、
大切な大切な、プラスの縁の糸たち。
この糸が紡ぐだろう幻想風景に、胸を躍らせずにはいられない毎日なのでした。
皆様もどうぞ、思いっきり期待に胸を膨らませてお待ちください!


いつか私の糸が、あなたの糸とも繋がりますように。



そんな私の貴重な糸のひとつ、
友人のイラストレーターちゃんが描いてくれた私のイラストで本日はお別れ。
またそう遠くない日に、またお目に掛かりましょう。


Clef Doll
Sa-ya