いつまでやるんだろう
下手くそだけど動きたい
下手くそだけど練習したい
どうしたらいいんだろうね
新しいものを始めるのもいいけどな
金曜日の夜をひとり楽しむのが流行り中
前回はタリーズへ
今回は先行上映のレイトショーへ
あたしは親になる自信がない
うちは家族そろって夜ご飯を食べることがほとんどだった
それってとても幸せなことだと思った
習い事もいっぱいさせてもらって
ほしいものも、だいたいいつも手に入って
大々的な旅行には行ったことない気がするけど
毎日帰ると父も母もいるのがすごいことだったと
今更ながら思う
ちびっこは、いつになっても大好き
でも、毎日毎日、疲れて帰ってから
遊び相手や話し相手になれる自信がない
ちゃんとした食事を作る自信もない
だからあたしは結 婚しなくていいんだと思った
長袖で寝たり
タオルケットを追加したり
着々と
寒さが押し寄せる
あんなに暑かった夏が
もう恋しい
タオルケットを追加したり
着々と
寒さが押し寄せる
あんなに暑かった夏が
もう恋しい
上級を断った
試合に出れなかった
でも、それがあたしの人生
懐かしい友達にも会えた
誰もケガしなかった
それだけで充分でしょ
試合に出れなかった
でも、それがあたしの人生
懐かしい友達にも会えた
誰もケガしなかった
それだけで充分でしょ
新婚さんな同い年と
向かった先は
懐かしい友達のカフェ
暑さを少しだけ忘れられる空間に
おいしいコーヒーと甘いもの
現実に戻りたくなくて
この日が続くことを願ってみるけど
人生そんな甘くない
でも
少しでも
誰かを笑顔にしたり
和ませたりすることで
ツライ現実のおかげ
なんてポジティブに考えてみる
来週の今頃は
即寝に決まってるけどね
最近のあたしには
目標がない
だから
資格とか取ろうとしてるけど
本当はそんなことじゃない気がする
結婚は違う
恋愛も違う
じゃあ
なに?
目標がない
だから
資格とか取ろうとしてるけど
本当はそんなことじゃない気がする
結婚は違う
恋愛も違う
じゃあ
なに?
あたし、ひとりだけど
たぶんさみしくないよ
だってひとりじゃなかったら
フラッとお茶しに行けないし
友達と飲みにも行けない
洗濯は数日ためれるし
掃除も完璧じゃなくていい
ご飯なんてテキトー極まりないけど
お金ないわけじゃないから
餓死するわけでもない
これが
まかり間違って結婚なんてしちゃったら
毎日ご飯作って
自分の時間はなくて
休日もないなんて
信じられない
私には向いてない
あたしは
そんな生き方もありなんじゃないかと
信じて生きるの
たぶんさみしくないよ
だってひとりじゃなかったら
フラッとお茶しに行けないし
友達と飲みにも行けない
洗濯は数日ためれるし
掃除も完璧じゃなくていい
ご飯なんてテキトー極まりないけど
お金ないわけじゃないから
餓死するわけでもない
これが
まかり間違って結婚なんてしちゃったら
毎日ご飯作って
自分の時間はなくて
休日もないなんて
信じられない
私には向いてない
あたしは
そんな生き方もありなんじゃないかと
信じて生きるの
人とのつながりに感謝
あの時決断していなければ
今の自分はない
私はあの場所を離れて
本当によかったんだ
そして
あの2年があったから
今がある
あの時声をかけてくれた方が
今もつながっていてくれて
私はあまり力にはなれなかったけど
今日一日を楽しむことができた
そして
花嫁さんからは
ブーケをもらい
普段何もしてないけど
きっと心の中で何かが
つながってるんだと思った
ブーケの想いは
つなげられないかもしれないけど
…ありがと
あの時決断していなければ
今の自分はない
私はあの場所を離れて
本当によかったんだ
そして
あの2年があったから
今がある
あの時声をかけてくれた方が
今もつながっていてくれて
私はあまり力にはなれなかったけど
今日一日を楽しむことができた
そして
花嫁さんからは
ブーケをもらい
普段何もしてないけど
きっと心の中で何かが
つながってるんだと思った
ブーケの想いは
つなげられないかもしれないけど
…ありがと
結婚式
あたしはまた 孤独を感じるけど、
それがあたしの人生だから。
あたしは誰に好かれるわけでもなく
休日を誰と過ごすわけでもなく
こうして歳をとっていくの
くっつけようとしてみたって
相手にその気がなければ
何も起きないって知ってるし
いいの あたしは
1人でやっていけるんだもん
寂しさくらい
我慢できるよ
あたしはまた 孤独を感じるけど、
それがあたしの人生だから。
あたしは誰に好かれるわけでもなく
休日を誰と過ごすわけでもなく
こうして歳をとっていくの
くっつけようとしてみたって
相手にその気がなければ
何も起きないって知ってるし
いいの あたしは
1人でやっていけるんだもん
寂しさくらい
我慢できるよ
いまだに信じられない
安らかに眠っていたのは
別人か作り物で
また数か月後に
元気な顔を見せに
ひょっこりやってくる気がする
生きているあたしたちは
どんなことにも立ち向かって
あいつの分まで
しっかり生きなきゃいけない
ありがとう
みんなに出会ってくれてありがとう
空から
みんなのことを
見守っていてね