闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章 -67ページ目

闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

生きている証を勝手に刻み、生きてきた影を勝手に綴っています。




暑い日が続きますが、皆様いかがおすごしでしょうか?


滝川クリスティーヌです。 (誰だよ!

ちなみに・・・何度も言うように

烏賊(イカ)の様子を聞いているわけではありません。




先日、これは地球滅亡か!?と思うような出来事が起こり、

それを私が救ってきたのでご報告いたします。






そう・・・あれは・・・

とある暑い夕刻

とある名も無い場所の

とある名も無い商店街の一角



その日は風が強く、時折突風が吹いていた。



そのさなか・・・

突如として隕石が舞い降りてきた!!!






いや・・・

モニュメントかなにかだろう、石の球

直径約72.86cm、重さ約59.85kg・・・くらい? ←てきとー

そいつが台座からはずれ

街の中に転がりこんできた






う~む・・・

文字で書くとわかりにくいか?



では











余計わかりにくいってかーーー?



ちなみに側にいた大人3、4人で撤去しました。

死傷者0人です。






あ~今日も街の平和を守った俺様だった!



こうして地球は救われた・・・?



烏賊がでした?






終演