闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章 -61ページ目

闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

生きている証を勝手に刻み、生きてきた影を勝手に綴っています。



先日、友人に誘われダーツ大会(?)に参加。


まぁ大会って言っても、そこらのおっさん連中の集まりだが・・・


あ、俺もそのおっさん連中の一人だった!


元弓者だから命中率いいでしょー?と言われたが、


なんのことはない!初体験だった。


なんかルールもろくにわかんないまま出場。


結果・・・


まぁ順位なんてどーでもいいじゃん!


参加することに意味があるのさ!


ふふふ~ん!


「初めてにしてはよく頑張ったで賞」という名目で賞品貰った。 (おいおい


じゃ~ん!









ジャージ・・・


しかし・・・なぜこの絵柄?


おっさん達・・・誰かがこれを貰えるんだったんだな?


恐るべし・・・


せっかくなので・・・


着てみた。









うっ・・・


ネマキに決定! (これで外は歩けんわ


しかも I`m kitty って書いてあるじゃん。


これで俺様もキティーちゃん!? (謎


恐ろしい・・・




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