闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章 -48ページ目

闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

生きている証を勝手に刻み、生きてきた影を勝手に綴っています。



今朝は台風の影響か、朝から雨が降っていた。


そんな中いつも通り、傘をさして会社まで徒歩通勤。


そんな中いつも通り、とあるバス停前を横切る。


そんな中いつも通り、始発バスが止まっている。


そんな中いつもと違うことが!


バスまわりをうろうろしている運転手さん。


と、自分が前を通りかかった時に声をかけてきた。


「すみません・・・モンキー持ってませんか?」


「持ってません」とお答えすると、


「そうですかー」と残念そう。


そうですかーって・・・そうですけど?


・・・普通は持ってないよね?


てか、持ち歩いてる人って


一部の職業の方か、


危ない人か、


動物園の飼育員ぐらいだろ! ←モンキー違い




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