闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章 -23ページ目

闇に咲く華と闇を裂く破矢 第二章

生きている証を勝手に刻み、生きてきた影を勝手に綴っています。



とある店の中を徘徊してたら、こんなの貰った。


母の日なので、来店者への無料プレゼントらしい。














一度ばらすと、二度と作れなさそうなので、現在もこのまま。


しかし、なにゆえ俺にくれるのか?


俺が母に見えたのかな? (ヾノ・∀・`) チガウッテ!!





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