今日も一日涼ちんと♪

今日も一日涼ちんと♪

~不妊治療を経て~
約3年の不妊治療、休憩しようかと思った矢先の妊娠発覚ぅ!?平成24年5月23日に4214gの涼ちんが誕生しました♪誘発したって出てきやしない、、産まれる前から強情っぱりな世話のやける可愛い涼ちんとの毎日を綴っています^^

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9月に扁桃腺とアデノイドを切除する手術をした涼ちん。

なんとなんと、あれから一度も熱出すことなく

保育園を体調不良でお休みすることもなく、、

チョーチョーチョーチョー元気です泣エーンよかったー

 

11月ごろに一度だけ、

顔がちょっと変でお?熱?と思った土曜日がありましが熱もなく!

先週、8月にやった溶連菌後のおしっこ検査を今更したら

なんと溶連菌が保菌されてたみたいで抗生剤を飲んだけど

熱や喉痛の症状もまったくなく本人は「なんで薬―ムムム」とブーたれてましたw

 

手術、迷ったし可哀想なおもいさせちゃったけど

ほんと、ほんと、ほんとにやってよかった!!!Wハート

(本人はもうあんまり痛み覚えてないしねw)

 

変わったことといえば、

術前にとった携帯の動画をみたら

・・・・・声・・・・ひくっ!!!こもったような・・・!!!

て思うほど、今の声は高くてこもってない!

可愛い声になりましたぽっ

 

 

 

っとまぁ涼ちんはこんなかんじかな。

 

 

 

さて・・・

私はというと、

12月末でベル麻痺はほぼ完治!とお墨付きを頂き、

1月から仕事復帰しています。

が、現在インフルAでお休みさせていただいています。aya

2週間ほど前から喘息が出たり鼻水凄くてかぜっぴきでしたが

月曜日、あれ?ぶり返しちゃったかな?と思ったときには

身体が痛くて頭が割れそうでインフル罹患でございます。

せっかく復帰させてもらったのに、重ね重ねほんと、職場のみな様に申し訳ないaya

 

そしてインフル前に血内受診。

今までの大学病院の主治医の先生が産休に入られる、プラス

私の血小板数が70万くらいで落ち着いていることから

地元の病院に戻ってきました。

 

・・・が、戻ってきたとたん数値が過去最悪に。

そして新しい主治医と合わない泣泣泣

血小板163万だって。聞いたことないよ・・・泣泣

 

先生「体調不良と生理と重なってるのに血液の検査なんて・・・はぁ?溜息

 

いやわかるよ、言いたいことはわかるよ、

でも、月1の貴重な予約で、

シフト制で働いてると自由に午前中受診できないし

そもそも先生月に何回病院きてるのよ!!!

生理は不規則だから急に来ちゃったの!!!

 

って言いたいことは山ほどあって・・・。

でも上からものいう先生にガッカリして言えなかった。

 

大学の先生は

「どの遺伝子検査も陰性で、原因もわからないし

 病気と思うよりも、体質だと思って上手に付き合っていきましょう」

って言ってくれたのに

今度の先生は

「あなたね、ガンなんだから。わかってる?」 って・・・。

 

わかってるよ!

わかってるけどさ、そんな言い方ー?

初対面なのにぃ~?

 

はぁ。

やだな。

 

次の病院の事考えるだけで

血小板数増えそうだよwww

 

 

 

まぁ、先生の言う通り、

体調悪いときに検査してもちゃんとわからないだろうから

次回の検査はインフルなおってしばらくしてからにしよっと。

 

そして願わくば、

今までの主治医の先生はいなくても

大学病院に戻りたい・・・。

 

機械によって血液の検査に差が出る事ってあるのかな??

昨日から入院し、
扁桃腺とアデノイドを取り、
両耳にチューブ入れました。
 
歩いて手術室へ入っていき、
笑顔でバイバイしてくれたのが
帰って辛くて
 
手術時間は1時間くらいで、
あっという間に呼ばれ、
摘出した扁桃腺とアデノイドを
見せてくださいました
あんなに細い喉に
こんなに大きいの!?というほどの
扁桃腺とアデノイド。
びっくりでした。
大きさは大人の手、
親指と人差し指で丸作ったのより
ちょっと大きいサイズが2つ
イソギンチャクみたいな感じでした
 
耳のチューブは、結局両耳。
右はまだよかったみたいで小さいものを、
左は先生曰く、
『ドロッドロの水がねっちょ~』
だったそうで、それを抜いて、
洗って、乾くように大きいチューブ。
よく聞こえるようになってるはず、との事
 
術後は
麻酔からよく覚めてなくて
わけわからん時にグズグズ、
ギャーギャー泣いたり暴れたりしてたけど、
抱っこで落ち着き暫く寝ると
起きてからはぼーっとしていました。
 
そのうち、ゼリーとポカリが出ると
ゼリーをチュルチュル~っと。
 
すぐに飲み込めない子が殆どだそうで
驚かれたのは確かです
 
その後は比較的元気で
トイレも歩いて行くし、
ジュウオウジャーのおもちゃで遊んで
結構ご機嫌
 
結局ちゃんと手術の説明なんてできなかったけど、
今になって
実は喉、先生に改造してもらった!
なんて話したら
目クリクリさせながら
本当!?改造!?かっこい~~
と喜んでました
そして、
だからちょっと痛いのかぁ~
と、納得してくれました
 
夜は何度か起きてグズグズしたけど、
まぁ比較的よく寝てたかな
 
これで溶連菌、かからなくなるといいなぁ~
 
とにかく、
いまは頑張った涼ちんがきちんと回復するように
見守っていこうと思います
 
 

ありがたいことに、

9月1日に今できる治療をすべて終えて退院してきました。


退院の前日から麻痺している顔半分が痛い。

といっても、動かさなければ、じゃないか、

動かそうとしなければ、痛くない。

そしてさらわらなければ痛くない。


つまり、動かそうとしてみたり、

手で触ったり、横になったときに枕が当たると

ズゥーーーーーン・・・と鈍痛がする。

筋肉痛みたいなかんじ。

お医者さんは関係ないと思うと言ったけど

神経傷ついているだろうから関係なくはないだろうと。

しろーとがそんな風に思い込んでみてる(笑


相変わらず動かない顔だけど、

昨日の午後から急に口角を多少(微々)あげられるようになった。


変化はそれくらい。

しばらくかかりそうだなー(涙



さてさて、

ついに明日からまた病院生活が始まります。

今度は私じゃなくて、涼ちん。

扁桃腺とアデノイドを切除、そして耳チュービングしてきます。

本人は「ゾウさんマークのお耳の病院にお泊り♪」くらいにしか思ってない。

痛い事するって言えずにいます。


同じようにお子さんが手術になった場合、

それが4歳だった場合、

ほかのひとだったらどう伝えるのかなって

純粋に悩んでます。