■おはようございます片桐です。
オリンピックサッカー勝ちましたね。
そこまで興味はないんですが
スペインに勝つとなると結構凄い事ですね。
いつも思いますが
都内のカフェはどうしてこんなに集まるんだろう。
人と人との出会いなんだね。
それでは本日も
仕事の会話でONとOFFってありますね。
ONとOFFの区別をつける。
飲んでいてもONとOFFとかありますが
もし自分が仕事や起業または重要なポジションに行くなら
ONとOFFは必要ありません。
全てONで大丈夫です。
この言葉を言っている人ってどちらかといえば仕事ができない
人が言っている言葉なんじゃないかな
仕事ができる人はわざわざ区別する必要ないし区別したから
効率があがるものでもない。アイデアや、一つ一つの仕事は
常に動いているからOFFはないんだよね。
ONとOFFでわけて仕事に集中というのはあるんだけどそれでも
OFFだからといって完全にOFFというのはあり得ないしまず
その考え方で仕事をするとうまくはいきにくい
上に行く、トップに上っていくと考えるなら常にONの考え方で
生きていこう。
■それでは昨日メールで質問をいただいた方で幸せに関して
も書きたいと思います。
何故この質問なのかといえば
私は倒産する前の生活習慣などを忘れずお金を使うということ
を忘れず行動していくことによりまたその生活に戻っていく
事が出来ると書いたのですが
これだけだと幸せではありません。
お金に追われる、追いかけるだけだと幸せとはかけ離れた
ところに行ってしまうと思います。
幸せは、人それぞれ違うので、感覚は別としても
例えば20万の給料で22万使ってしまう生活では幸せを得る事
は難しいです。
20万の給料であれば支出は18万そしてその18万でいかに
楽しむかという事を考える事ができれば幸せはつかめます。
お金は追いかければ追いかけてもきりがありません。
どこまで行っても追いかける事が出来るので次々といくだけ
なので結局幸せは手にできません。
私が今考える幸せとすると自分で自分を振り返る事ができる
時間を作る事ができると幸せなのかもしれません。
話は一つ戻り
先ほどのONとOFFだけど
「上司からONとOFFわけてONの時ぐらいしっかり頑張れ」
と言われるのは結構やばい、位置だという事思います。