May J.は「ありのままで」を英語で歌うべき? “お前じゃない”の声に本人が反論「全世界で、そういう仕組み」- 最新ニュース|MSN トピックス


リンクはMay J.だけど、他に例をあげると

女子中学生に威圧的なメッセージを送った大阪維新の会の山本景大阪府議

過去にママ友から受けたというイジメ被害体験をブログで告白した江角マキコ

タイ人女性に代理出産を依頼したが、ダウン症の男児の引き取りを拒否した疑惑があるオーストラリア人夫婦

挙げていけばきりが無いが、(どれも関係ない話なので、一緒くたにするのは無理があるけど)

共通して思うのは、
まるで全然関係ない不特定多数の人達のバッシングに手を焼いているようだ。

当事者同士が揉めている場合は、本来の問題点に集中すべきだと思うし、

外部がやいのやいの言っている事に構っていられないのでは?

May J.の場合は、何も無いところに勝手に発生した意見に反応している。


May J.だってそんなこといちいち構っていたら、やっていられないし、
TV番組でも、取り上げるべきではないと自分は思う。

山本府議の場合は、また変わった例だけど、
LINEのグループから外されて記者会見した。みたいに見えるwww
相手が知り合いかも知れんけど、そもそも個人的な事をわざわざ公に出して
騒ぎを作り出している。

おもろいって言えばおもろいがにひひ
それぐらい我慢しようや。対等な相手でもないし。

江角マキコの話は、反応するのは御自由だが、公じゃないメッセ-ジツールで
ひそかにやってほしいし、クローズアップする話題じゃないやろ。
(そう言いつつ、取り上げてるが・・w)

オーストラリア夫婦の場合は、事件が全世界的に有名になったから、
火消しも全世界的にせなあかんようになってる。
これはこれで、やっかいな話かも知れんが・・
事実関係がはっきりしていない時点でバッシングするのはおかしい。
この例は回避しようがないので、なんともコメントしがたいが・・


世の中報道は自由で、今のところバッシングもルールが無く自由のようだ。

そこには何の責任もないし、大抵誰が言ってるのかも分からない、無法状態だ。

それに反応するのも自由だが、回避する為に無視するのも自由だ。


May J.の例にだけつっこむけど、
本編の挿入歌をそのままエンディングに使う事は無い話ではないけど、
まんま使ったら、普通に安っぽ過ぎるやろ。


瓦割りのCMで、一躍有名になった武田梨奈という人。

記憶の奥に、ずいぶん前にラジオ番組に出ていたアクション女優がおった事を思い出した。

「もしや同一人物では!」

そしたらホンマに同一人物やった。
アクション女優って、そういないからね。

それにしても『デッド寿司』て・・ガーン




野々村元県議の話

物凄く長い記者会見を要約すると、
「世の中の問題を解決するために議員になったが、
その自分が不正を問いただされている事に、
号泣するしか伝える術が無い」

と言うているように、自分は思えた。
(まったく都合のいい解釈やがww)


少なくとも号泣パフォーマンスをした事によって、
芋づる式に不正議員が発覚そうな感じはある。

一時的な流行りで終わらなければいいけど・・

文字通り「命をかけて」不正にメスを入れたんやなぁ・・

ん?違う?・・


それにしても、ワイドショーのVTRは悪意がある
「この世の中を…あー!この世の中を!」
で切るなや、先が気になるがな!

ちなみに、この先はこう続く「変えたい、そう必死に一生懸命訴えて、宴もゆかりも無い西宮のみなさんに選出されて、やっと議員になったんです。ですから、それを皆さんのご指摘と受け止めて、一人の社会人として、折り合いを着けましょうと、そういう意味合いで、自分はきっちり報告しているのに、何故、自分を曲げなければいかんのかと思いながらも、もっと大きな少子高齢化問題を解決するという事を思っているからこそ(以下省略)こんな事は極々小さい事なんです」

ていうか
話長いねん!はよ結論言えや!
同じ事繰り返し過ぎて、文字に起こすのもめんどくさい!
これでもかなり短いわ!