あなたを知れば人生は輝きだす!
これからの人生設計に役立つ心理学
人間関係・マネー・ビジネス・心理起業
たけむら弘子です。
リリカルカラーセラピスト
養成講座では
色彩の言語を学び
リーディングの実践を行います

リーディングの流れを掴んでもらうために、
受講生お一人のセレクトボトルを
私が公開リーディング
「先生の語りを聞いていたら、
自分の選んだボトルじゃないのに
涙が出そうになりました~」
「自分のボトルをリーディングしてもらったら
泣けてきちゃうかも。。。
質問を頂きました!
もし、セッション中に
クライアント様が泣いてしまったら
どうしたらいいのでしょう?」
答えるなら
それは「センタリングしましょう」
という事になります
私も初めてカウンセリングスキルを学んだ時
「セラピストはセンタリングできていないといけません」
と何度も聞かされました
センタリング
センタリング=自分の中心にいる事
。。。。。!!!!!
で、結局の所どうするの?![]()
私も、たっくさん悩みましたよ~~
何があってもブレない軸でセッションする!
と思うがあまりに、涙のクライアントに対して
こちらがクールになり過ぎても
信頼関係が崩れます
一方、感情に共感し過ぎて共に涙し過ぎ
その先のセッションが続かなくなっても本末転倒です
結局の所
センタリングって
「今、ここに在る事」なんです![]()
クライアントが泣いているという事は、
留まっていた感情が流れた
という事です
感情はフロー、流れています
それを、留めておこうとすることで
不調和が生じていたんです

自ら蓋を開けて、
感情を開放している
なんて素晴らしい事ではないでしょうか!
こんな時は、セラピストの存在が
最良のサポートになります
【ただ在る】とは
クライアントが感情を解放できている
その場とつながっている事です
結果としてセラピストも涙が流れたして
それが在る姿なら
それでいいのです!
セラピストはこうでなければいけない。
という思考の方がセンタリングを邪魔します
では、セラピストが【今ここ】と
つながっているためにはどうしたらいいか?
それは、
自身のテーマとは、
既に向き合っているという事が
大前提です![]()
自分を癒せていない人に
他者を癒す事はできません
だから、卒業生達も受講中真剣に
自身のテーマと向き合って癒していきます
自分を理解した深さの分だけ
人を理解できるものです
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