「世界にあなたがもう一人いたら、友達になる?」
女性同士のランチで急に聞かれた質問
そこにいたメンバーの1名を除き
「もちろん親友になる!」と回答
1名だけが
「無理!
会う事もないと思う。。。」
一同騒然で
「どうして?どうして?」
「同じ事考えて、
同じように理解してくれる人だから
何も言わなくても理解し合えるんですよ、
みんなを驚かせた回答をした私は、
みんなの回答の方に驚いていました
えっ?
一種のカルチャーショック
みんな自分の事が好きなんだ。。。
自分の至らない所、
ダメな所をなくそうと努力してきたけれど
1つなくなった!と思ったら、
また次が見つかっての繰り返しで
いつまでたってもなくならない。。。。
そんな自分じゃ恥ずかしいから、
欠点だらけがバレないように
自分を装い、外面的には”いい人仮面”をつけて
ふるまっていました
欠点がある=好きになれない
そんな方程式で自分をがんじがらめにしてました
そんな自分が痛々しくって
会ったらその痛みまで伝わってきそうで
「会いたくない」と思っていた
でも、見方を変えれば
心の深い所では自分の痛みを
誰よりも分かっていた
出口がみつからなくってもがいていたら
まさかランチの会話で出口が見えてきた
好きになっていい!
色々と考えすぎてきちゃったけど
そういう風に考えるのも私なのよね~
制限をかけていたのが自分なら
許可を与えるのも自分
それもこれも自分!
そう思えたあの時、
心にささったピンがすっと抜けた
あなたの本当の輝きを知っているのは
あなた自身!
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