あなたを知れば人生は輝きだす!
これからの人生設計に役立つ心理学
人間関係・マネー・ビジネス・心理起業
たけむら弘子です。
「許す」という事
私の心理講座は愛と許しがテーマです
本当の自分で生きる
自分を好きになる
そのために避けて通れないのが
「ゆるす」という事
「ゆるす」
の反応を拝見していて
みなさん、それぞれの
思いがあるのがわかります
それだけに深いとも言えますし、
だからこそ安々に語れないテーマとも言えます
私にとって、
とても大切なテーマでした
私が「許し」について考え始めたのは小学生の頃
加害者と被害者とは?

遊びの延長線でのちょっとしたケガ、
ささいな言葉が傷となり
傷ついた方は涙を流す被害者
否応なく、傷つけた方が加害者となります
不可抗力であっても、
被害者に許されるまで
あやまり続ける加害者を見て
加害者にはなりたくないという
傍観者の立場を選ぶ私がいました
心理学の世界でいう三角モデルそのものです
※交流分析の心理ゲーム
ある時点から加害者にさえ見えた時
人とはこんなに恐ろしいものかと思いました
それならいっそ関わらない方がマシ!とさえも
幼い頃
「人に迷惑をかけないように生きなさい!」
と言われました
その通りとも思いましたが、
人は、他の人と関わらずには存在できない
という現実を見るうちに
迷惑をかけないようにするには、
極論は何もしないしかないじゃないか!
また苦悩に陥れいります
そんな時期に読んだ本
三浦綾子さんの「氷点」「道ありき」
- 氷点 (上) (角川文庫 (5025))/角川書店

- ¥514
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- 道ありき―青春編 (新潮文庫)/新潮社

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これを読んで - なんと私は偽善者なのかと痛感しました
「自分だけは清廉潔白に生きたい」 - そう思っていたのですから・・・
「人に迷惑をかけないで生きる」
それはそれは- 生きづらい日々となりました
そんな時に出逢った本が
ジャンポルスキー博士の「ゆるしの法則」 -
- ゆるしの法則/サンマーク出版

- ¥1,836
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この本に出逢って - 私は
加害者だの被害者だのといいながら - どちらも”ジャッジ”していたことに気づきました
- だから
- どっちになっても
- ならなくても、苦しかった・・・
- 根本は私の中にあったのに
恐くて向き合えなくて - 逃れようとしてもがいていた
- 「頑張ってきたじゃん」
- そんな自分がなんだか
- いとおしくなって
- 「不器用でさ~
- 思った結果にならないけど
- 懸命だったじゃん」
- こんがらがった毛糸玉が
- 少しずつほぐれてきて
そんな自分を許そうと心から思えた時に、- すっと楽になった事を覚えています
- 張りつめていた気持ちが緩んだ
その時から、 - 私は自分との許しのレッスンが始まりました
-
身体と感情と思考に記憶された
-
心の未完了を愛とゆるしで解放する
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真の癒しとは
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自分で自分に行う事
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癒しをサポートできるセラピストは
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セラピスト自身が癒しを体験している事
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癒しを体験したセラピストの
作り出す場こそが
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クライアントの自己変容の
サポートになります!
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