あなたを知れば人生は輝きだす!
これからの人生設計に役立つ心理学
人間関係・マネー・ビジネス・心理起業
たけむら弘子です。
米国発祥の心理学で
迷わない自分、本当の自分として
仕事・人間関係・人生を手に入れる
【コミュニケーション心理学体験】
たった2時間なのですが
5つの交流の癖を知り
長所・短所を分析して互いを尊重する
対話法を手にしただけで
変化の実感のお声を頂戴しています
感想をありがとうございます
リーダーや管理職の方々は
メンバーからもリーダーとして期待されているでしょうし
何より無意識に
”期待”
悪いものではありません
期待されるからこそ、
頑張ろう!と思えます
頑張った自分を褒める時
達成感を味わう事もできます
でも、そこにはバランスが必要なんです
過度な期待は緊張を呼びます
そうでなくても、
我々の脳は報酬制
褒められたら“もっと!もっと!”と
無意識にはっぱをかけます
期待も過ぎれば毒となる
私は「期待の閾値」と呼んでいます
ここまでは効果のある薬
限度を超えると毒になる
その限界値
「9歳までの人格形成時」
にできているんです
9歳。。。
まだ子供です
発達心理学で「未成熟な一次発達」と言われる時期
アイデンティティが形成されています
人の発達には発達段階がありますから
一足飛びに大人になるわけでは
ありません
周りの大人たちに愛され指導され
少しずつ大人になります
その過程で
「親が子供にかける期待」
大切な我が子ですもの
期待して当たり前です
親としては
「これ位は過度な期待ではない」
と考えながら関わられている事でしょう
でもね、それはあくまでも親の視点
幼い子供の自我状態は
大人が思うほど
安定しているわけじゃないんです
幼い子供心で、感じたこと、
考えた事の積み重ねで
対処機構ができあがります
まだ未成熟な思考は
時にはとても魔術的な思い込みを作ります
もっと褒めてもらおう!
次も頑張ろう!
頑張らなくちゃ!
頑張らないと褒められない
頑張らないと
存在してはいけない
それが大人になっても
心の奥で機能しているんです
”期待”
悪い人は誰もいない。。。
親は子に期待し
子は親の期待に応えようとした
ただ、それだけ。。。
過度な期待は毒になるけど
真の姿が「愛」だと気づくと
心の折が解けていきます
心理学で自分を知る事は
心をほどいて
自分も関わる人をも幸せにする事に繋がります
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本講座に参加された方から頂いた
感想です
★自分の子供を愛せないが変わった
★生まれてこなければ良かった黒歴史を変えた
★人生で一度は学んでおきたい心理学
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コミュニケーションを通して
自分を幸せにする心理学
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