遅ればせながら 「ボヘミアンラプソディー」 を観てきました。
感想
Queenはデビュー当時から知ってるし。。。。
これは 違うんでない?
まあ 映画で ドキュメンタリーでは ないわけで 多少の色付けは・・・・
何より フレディー ガタイ もっといいし!!!
ひねくれとるなあ (^^;
良かったこと。
Somebody to Love が聴けるようになりました。。。。 映画での 一曲目ですね。
と言うのも
Somebody to Loveが シングルとして発売された 1976年 15歳の私は その日 私は風邪で寝込んでおりました。
寝込んでいても ラジオは聞く。 いつもの日常。
そこに Queenの Somebody to Loveが 流れてきたのですが、、、
日常ではないことが起こりました。
たぶん発熱が最高潮に達していたのだと思います。
朦朧としながら聴いていたのですが 曲の 3分過ぎからのコーラス部分が 永遠とリフレインされ、
頭の中を あのコーラスが ぐるぐると・・・・ 悪夢じゃ。。。。(^^;;;;;
以後 Somebody to Loveを耳にするたび あの時の記憶が甦り、、、、、
QueenのCDは持っていても Somebody to Loveは 編集してカットしていました。
今回映画で この曲が一曲目だったことで 悪夢を40うん年経って 乗り越えられ 聴くことが出来るように
Queen - Live at LIVE AID 1985/07/13 Queen Wembley 1985 は
YouTubeで 永遠に残ってほしいですね。
これ 友達に頼んで ソニーの βテープで 録画しているのですが
今となっては 観るすべがない。。。。
あれは 本当に 最高。




