締切まで1ヶ月弱となった宣伝会議賞。
今日現在までに十数課題に取り組んで、50~60本ということろでしょうか。
ありえないコピー以外で100本提出までこぎつけたいところですが、
質も量も、やはりコピーライターの方々には遠くおよばないな。

で、今日インターメスティックの課題であるゾフについて考え込んでいて、
ふと同社が立ち上げている宣伝会議賞向けサイト「コピメガ君」をのぞいてみた。

昨年(第45回)の応募作から同社が選ぶBEST20が掲載されているのですが、
その中になんと私のコピーがあった!嬉しい!メガネか何かちょうだい!!

それから同サイト内の「尖れ!コピメガ訓」のコーナーも
私のような人間には参考になりますよ。
クリエイターとして、日本中のコピーライターに勝るコピーを
一度でいいから書いてみたいねぇ。


新作映画を観るときは、
休日にお台場のメディアージュに行くことが多かったが、
ここ2ヶ月くらいは会社帰りに立ち寄れる
六本木ヒルズのTOHOシネマズに行くことが多い。

私はギリで着席するような通ではないので、
まだ館内の照明が灯っている状態から予告編など鑑賞。
きっちり盗撮撲滅キャンペーンCMの変な動きも確認します。

それから、忘れてはいけない楽しみはコレ。
館内でのマナーを喚起するムービーが面白い。
(新・旧があるらしく、旧しか見つからなかったけど↓)





蛙男商会というクリエーターによる作品「鷹の爪」シリーズなど、
監督・脚本・デザインから、録音・編集・声の出演まで
すべて一人でこなしてしまうらしい。スゲー!
しかもFlashで作成しているそうだ。スゲー!!

自分が楽しんでいることを仕事にする人って、無条件に尊敬してしまう。


イベリコブタとは、

いべった子豚ではないようだ。

焼き肉通への道は険しい。


イベリコ豚