スマホからの投稿
投稿設定が出来たので
今まで以上に
簡単に投稿が可能になりました
そう言えば
最近Illustratorを
勉強中です
ロゴの作成など
暇な時間にやっています。
ipadで使えるIllustratorが
発売になるとかならないとか
↓作成したロゴ

プレミア焼酎
銀座にある
銀座 板前Bar 一八 (いちばち)
はプレミア焼酎の種類が多くて、
何を飲もうか悩んでしまいます。
メニューも豊富で、美味しく頂けました。


プレミア焼酎は
「魔王」と
【白玉醸造】 いも焼酎 魔王 25° 1800ml0216mbnl

¥11,183
楽天
「森伊蔵」が大好きです
森伊蔵 1800ml 芋焼酎 森伊蔵酒造 (もりいぞう) 鹿児島 焼酎 かめ壺 本格芋焼酎 バ...

¥23,580
楽天
銀座 板前Bar 一八 (いちばち)
はプレミア焼酎の種類が多くて、
何を飲もうか悩んでしまいます。
メニューも豊富で、美味しく頂けました。


プレミア焼酎は
「魔王」と
【白玉醸造】 いも焼酎 魔王 25° 1800ml0216mbnl
¥11,183
楽天
「森伊蔵」が大好きです
森伊蔵 1800ml 芋焼酎 森伊蔵酒造 (もりいぞう) 鹿児島 焼酎 かめ壺 本格芋焼酎 バ...
¥23,580
楽天
情報力
最近、経営には「情報力」が重要である事を再認識している。
と言っても「情報力」とは何ぞや?と思った時に、
考えてみた。
情報力とは大きく2つに分けられて、
「インプット力」と「アウトプット力」に分けられると思う。
人間は小さい頃からインプットとアウトプットの連続であり、
インプット力、アウトプット力を備えている人は、私の知る限り面白い人が多い。
特に「アウトプット力」が強い人は
「行動力」や「結果を出す人」、「イニシアチブが取れる人」と言われていると感じる。
アウトプットはインプットに比べ、時間的にも労力的にも大変な事が多い。
しかし、アウトプットはインプット以上に重要であると、以前の上司からも言われた事がある。
インプットした情報は、「アウトプットして始めて自分の物になる」のであって、
聞いただけであれば「聞いたことある」程度の認識で終わってしまうのだ。
アウトプット力のある人には、さらによい情報が集まってくる。
あの人は○○について話していたから教えてあげようとか、
△△について質問してみようとなる。
質問されて仮に知らない情報も、インプットして答えようと努力するから、
さらにアウトプット力がついていくのだ。
アウトプット力のある人は、結果を恐れないし、結果を残す。
そもそもアウトプットをしないと、結果が出ないので、
当たり前のことではあるが、結果を気にしないために、数を多く打つ、
そのため確率的にも結果を残しやすいのかもしれない。
私も会議で「見逃し三振より、空振り三振」と言っているが、
インプットだけしてアウトプットしないと言う事は、ヒットを打つ技術は頭に入っているが、
それを実践しない、評論家の様なものであり、会社には評論家はいらない。
インプットは内面的成長を促すが、アウトプットは外面的成長を促す。
評価は他人がする事であるので、アウトプット力を高めていけば、
おのずと成長するのは当然の事である。
そんな中、最近ではFACEBOOK、ブログ、twitterなど、アウトプット出来る環境がすぐ手に入る。
聞いたこと、見たこと、読んだこと、感じたことなど、
ちょっとした事でも上記の様なリソースを使ってアウトプットする事で、
自らを成長させていると考えれば、更新作業など楽しく感じるのでは無いかと、
感じた今日この頃である。
と言っても「情報力」とは何ぞや?と思った時に、
考えてみた。
情報力とは大きく2つに分けられて、
「インプット力」と「アウトプット力」に分けられると思う。
人間は小さい頃からインプットとアウトプットの連続であり、
インプット力、アウトプット力を備えている人は、私の知る限り面白い人が多い。
特に「アウトプット力」が強い人は
「行動力」や「結果を出す人」、「イニシアチブが取れる人」と言われていると感じる。
アウトプットはインプットに比べ、時間的にも労力的にも大変な事が多い。
しかし、アウトプットはインプット以上に重要であると、以前の上司からも言われた事がある。
インプットした情報は、「アウトプットして始めて自分の物になる」のであって、
聞いただけであれば「聞いたことある」程度の認識で終わってしまうのだ。
アウトプット力のある人には、さらによい情報が集まってくる。
あの人は○○について話していたから教えてあげようとか、
△△について質問してみようとなる。
質問されて仮に知らない情報も、インプットして答えようと努力するから、
さらにアウトプット力がついていくのだ。
アウトプット力のある人は、結果を恐れないし、結果を残す。
そもそもアウトプットをしないと、結果が出ないので、
当たり前のことではあるが、結果を気にしないために、数を多く打つ、
そのため確率的にも結果を残しやすいのかもしれない。
私も会議で「見逃し三振より、空振り三振」と言っているが、
インプットだけしてアウトプットしないと言う事は、ヒットを打つ技術は頭に入っているが、
それを実践しない、評論家の様なものであり、会社には評論家はいらない。
インプットは内面的成長を促すが、アウトプットは外面的成長を促す。
評価は他人がする事であるので、アウトプット力を高めていけば、
おのずと成長するのは当然の事である。
そんな中、最近ではFACEBOOK、ブログ、twitterなど、アウトプット出来る環境がすぐ手に入る。
聞いたこと、見たこと、読んだこと、感じたことなど、
ちょっとした事でも上記の様なリソースを使ってアウトプットする事で、
自らを成長させていると考えれば、更新作業など楽しく感じるのでは無いかと、
感じた今日この頃である。
ガジェット追加
ある知り合いの方のブログを見ていたら、
【検索ワードランキング】なるものがサイドバーに貼りついていた為、
私もやってみる事に・・・
なかなか色合いが上手く行かなかったのですが、
何とか貼り付け完了に
ついでに、youtubeをサイドバーに貼り付けてBGMとしているのですが、
急に見られた方が大きな音だと迷惑にうなってしまうので、
25%程度の音量調整をして、自動再生に切り替えました。
スキマスイッチの【奏】に
戻しました
カラオケ久しぶりに行きたいなー
【検索ワードランキング】なるものがサイドバーに貼りついていた為、
私もやってみる事に・・・
なかなか色合いが上手く行かなかったのですが、
何とか貼り付け完了に

ついでに、youtubeをサイドバーに貼り付けてBGMとしているのですが、
急に見られた方が大きな音だと迷惑にうなってしまうので、
25%程度の音量調整をして、自動再生に切り替えました。
スキマスイッチの【奏】に
戻しました
カラオケ久しぶりに行きたいなー

【トレーニング】
【コアトレーニング】、【コアコンディショニング】など、
最近、【コア】なわち体幹、カラダの中心部・胴体について鍛える事が
フィットネス業界では話題になっています。
先日、わが師でもある、日本スタビライゼーション協会理事の太田さんとお話させて頂き、
前回、エントリーした「マッスルメモリー」でも挙げた「ビジネスリート」になる為にも、コアトレーニングの重要性を非常に感じました。
昨日、私もトレーナー時代の知識を呼び起こし、自宅でスタビライゼーションのまねごとを
調べられる限りやってみました。
正直、これがしんどいんです・・・
今日は朝から筋肉痛に・・
今話題のなでしこJAPANや、サッカー日本代表の長友選手、ハンカチ王子、Jリーガーなど
トップアスリートが導入している事でも知られていますので、私も、ビジネスにてトップビジネスリートになるべく、トレーニングを続けていこうと思います。
しかし、筋肉痛はつらい・・・
最近、【コア】なわち体幹、カラダの中心部・胴体について鍛える事が
フィットネス業界では話題になっています。
先日、わが師でもある、日本スタビライゼーション協会理事の太田さんとお話させて頂き、
前回、エントリーした「マッスルメモリー」でも挙げた「ビジネスリート」になる為にも、コアトレーニングの重要性を非常に感じました。
昨日、私もトレーナー時代の知識を呼び起こし、自宅でスタビライゼーションのまねごとを
調べられる限りやってみました。
正直、これがしんどいんです・・・

今日は朝から筋肉痛に・・
今話題のなでしこJAPANや、サッカー日本代表の長友選手、ハンカチ王子、Jリーガーなど
トップアスリートが導入している事でも知られていますので、私も、ビジネスにてトップビジネスリートになるべく、トレーニングを続けていこうと思います。
しかし、筋肉痛はつらい・・・
ピグマリオン効果とゴーレム効果
子供のやる気をもっとも引き出す効果的な方法は「褒める」事であると言う事は
様々な所で論じられている事ですが、子供だけでなく、人間全てに当てはまる事では無いかと思う。
特に沢山のスタッフの力を最大限引き出す為には、叱るだけでは育たない事は言うまでも無い。
教育心理学において、心理的行動の一つに【ピグマリオン効果】なるもんがありますが、
その内容はこんな感じ↓(wiki参照)
ピグマリオン効果(ピグマリオンこうか、英: pygmalion effect)とは、教育心理学における心理的行動の1つで、教師の期待によって学習者の成績が向上することである。別名、教師期待効果(きょうしきたいこうか)、ローゼンタール効果(ローゼンタールこうか)などとも呼ばれている。なお批判者は心理学用語でのバイアスである実験者効果(じっけんしゃこうか)の一種とする。ちなみに、教師が期待しないことによって学習者の成績が下がることはゴーレム効果と呼ばれる
ハーロックという人が,小学生に対して行った実験で、
「ほめ」て指導されたグループは成績が向上し「非難」ばかりされていたグループは成績が下がり、
この結果は学年にも、男女にも関係なく同じ結果となったと言う報告がされています。
この結果からも「ほめる」事は効果があることを裏付けている様です。
反対に、非難ばかりだと効果は落ちる一方だと言う事です。
以前、オリンピックで「高橋尚子、有森裕子、にメダルをもたらした小出監督は「褒める」事で
選手の能力を最大限に生かす事で有名です。
良く言われる「名選手は名監督になれない」と言われる所以は、
名選手にありがちな「なんでこれが出来ないんだ!?」と怒ってしまったり非難する事が多くなり、
いつのまにかゴーレム効果を生んでしまっているからかも知れませんね。
私もいつの間にか、ついついゴーレム効果を生み出すような発言があるかも知れませんので、
出来る限りピグマリオン効果を生み出す言葉を発していきたいです!

様々な所で論じられている事ですが、子供だけでなく、人間全てに当てはまる事では無いかと思う。
特に沢山のスタッフの力を最大限引き出す為には、叱るだけでは育たない事は言うまでも無い。
教育心理学において、心理的行動の一つに【ピグマリオン効果】なるもんがありますが、
その内容はこんな感じ↓(wiki参照)
ピグマリオン効果(ピグマリオンこうか、英: pygmalion effect)とは、教育心理学における心理的行動の1つで、教師の期待によって学習者の成績が向上することである。別名、教師期待効果(きょうしきたいこうか)、ローゼンタール効果(ローゼンタールこうか)などとも呼ばれている。なお批判者は心理学用語でのバイアスである実験者効果(じっけんしゃこうか)の一種とする。ちなみに、教師が期待しないことによって学習者の成績が下がることはゴーレム効果と呼ばれる
ハーロックという人が,小学生に対して行った実験で、
「ほめ」て指導されたグループは成績が向上し「非難」ばかりされていたグループは成績が下がり、
この結果は学年にも、男女にも関係なく同じ結果となったと言う報告がされています。
この結果からも「ほめる」事は効果があることを裏付けている様です。
反対に、非難ばかりだと効果は落ちる一方だと言う事です。
以前、オリンピックで「高橋尚子、有森裕子、にメダルをもたらした小出監督は「褒める」事で
選手の能力を最大限に生かす事で有名です。
良く言われる「名選手は名監督になれない」と言われる所以は、
名選手にありがちな「なんでこれが出来ないんだ!?」と怒ってしまったり非難する事が多くなり、
いつのまにかゴーレム効果を生んでしまっているからかも知れませんね。
私もいつの間にか、ついついゴーレム効果を生み出すような発言があるかも知れませんので、
出来る限りピグマリオン効果を生み出す言葉を発していきたいです!

大雪ですね






感じでした
